
独身女子に支持される、等身大コラムニスト!
コラムニスト。夕刊フジでコラム連載をきっかけにコラムニストに。数々のメディアでコラムを掲載している。著書に「“子供おばさん”にならない、幸せな生き方」(ステップモア)、書籍『愛される人の境界線 -「子供おばさん」から「大人女子」に変わる方法』(KADOKAWA/中経出版)など。
年始に考えるべき「既婚男性×独身女性の不倫」残酷すぎる6つの真実
既婚男性と不倫をする独身女性のなかには、彼と会えない年末年始がつらいという人もいるのではないでしょうか。不毛な関係に別れを考える人もいるかもしれません。今回は、不倫中の独身女性が知るべきことを6つ紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
「合わない人」と自然に距離を置く新しい考え方とは?【2025年版】人間関係の整理術
モヤモヤする人間関係を整理したい、そう思っている人は多いはず。目まぐるしく状況が変化する現代、リセットすべき関係も以前とは変わってきています。今知っておきたい「距離をあけた方がいい相手」とその理由とは? ※サムネイル画像:PIXTA
「40代になったら楽になれた!」“生きづらさ”から解放される女性の「5つの傾向」
「20代、30代のころより生きやすくなった」という40代女性たちの声を聞くことがあります。彼女たちは、生きづらさを抱える人と何が違うのでしょうか。「40代になって生きやすくなる女性」の傾向を5つ紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
不倫した夫を許す方法とは? 離婚せずに「自分の心を癒す」ためのステップ
夫に不倫された。許したいと思うけれど、夫婦関係を再構築できずにいる。そんなときはどうしたらいいのでしょうか。離婚を選ばず、「相手を許す」ための方法をご紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
「夫が嫌い」。でも離婚できない妻が「今の生活から幸せを見つける」ためにすべきこと
「夫が嫌い」そう思いながらも、「離婚はできない」と考える女性は多いのではないでしょうか。嫌いな相手と人生をともにしながら幸せになることは可能なのでしょうか? 妻たちがすべきことについて解説します。 ※サムネイル画像:PIXTA
冷えた夫婦関係を「完全に終わらせるひと言」「上向かせるひと言」とは。具体例は?
悪化するばかりの夫婦関係に悩んでいる人も、日ごろからどんな言葉を相手に言っているかを自覚し、言い方を変えることで関係修復できることがあります。関係を「終わらせるひと言」「上向かせるひと言」を具体的に紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
「機嫌が悪い人」にはどう接するべき?「上司」「家族・パートナー」「友人」別の具体的対処法
不機嫌な人は基本的には放っておくのが一番。ですが、話をしなければならないときもありますよね。そんなときどう対処すればいいか、「上司」「家族・パートナー」「友人」別に接し方のポイントをご紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
LINEをスルーする人・返信が遅い人の心理とは? 縁を切るべき? 正しい対処法とテクニック!
気になる人にLINEをスルーされたり、返信が遅かったりすると、不安になりますよね。そんな相手とは縁を切った方がいいのでしょうか。相手の心理とは? LINEをスルーする人・返信が遅い人の傾向と対処法を紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
言われたら離婚される!? 夫婦関係が破綻しかけている夫・妻の「危険な口癖」4選
夫か妻のどちらかが、離婚を考えるほど夫婦関係に不満を抱いているときに発する「危険な口癖」。もしパートナーがこの言葉を口にしたらどうすればよいのでしょうか。よくある「危険な口癖」4つと、関係修復の方法を紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
「良かれと思って」がモラハラに? “面倒見がいい人”と“お節介”を見分けるバロメーターとは
誰かの力になりたい、という思いやりはとてもすてきですが、一歩間違えると相手を支配する「お節介」や、見返りを求める「モラルハラスメント」になる可能性も。この記事では、面倒見がいい人か、お節介の人かの「バロメーター」を解説します。
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