
「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。
ガイド納富が選ぶサンスター文具名作選
文具王高畑正幸さんが勤めるサンスター文具は、ガイド納富にとっても「スパイ手帳」などで思い出深いメーカー。今もスパイ手帳の血脈を受け継ぐアイディア文具の宝庫サンスター文具の名作を紹介します。
日常の良いモノ見つけが面白い
文具の楽しさ、良い文具とはどういうものか、文具が好きということなどについて、TVチャンピオン三連覇中の文具王こと高畑正幸さんにお聞きしました。また文具王推薦の文房具もたっぷり紹介しています。
スリムな軸に内包した独自の多機能ペン
デザインワークには定評のあるACMEが、そのデザインはそのままに機能にも挑戦。細身のボディに4つの機能を内包した多機能ペン「4FP」を発表しました。今までにない、こだわりの4色ペンを紹介します。
縁起が良くてデザインが良いポスター集「大過狗年」
中国の伝統工芸や意匠から、戌年にちなんで、犬にまつわる縁起が良い図案を選んでポスター集にした「大過狗年」。スタイリッシュな部屋にも似合うハイクオリティでしかも縁起が良いポスター12枚を冊に。
美しさだけでないコーヒーメーカーcafesoloの実力
デンマークのeva solo社による粗挽きコーヒー豆に直接お湯を注ぐコーヒーメ-カー「cafesolo」。数々の賞を受賞しているデザインユニット「tools」によるカッコ良さだけではない、その実力をレポートします。
「click writer」のノックする快楽
普段使いの「モノ」を選ぶ最大のポイントは、その使い心地と感触の良さ。書くだけでなく、指先を心地よく刺激して考え事をサポートしてくれるドイツ生まれの「click writer」で本当の贅沢を味わいましょう。
良いモノ選びのコツ(1)「感触」を大事にするということ
皆さんは道具を選ぶとき、何を一番重視していますか?価格やブランドばかりに気を取られていたのでは、良い道具を見極めることはできません。本当に良いモノと出会うためのちょっとした視点をご紹介します。
世界初かもしれない「やかんの本」とコレクションの楽しさ
プロダクトデザインとして、実用品として、生活雑貨として、骨董品として、ポップアイテムとして、様々な角度から楽しめる「やかん」の一大コレクションを初公開した「やかんの本」。一家に一冊ご用意を。
2005年普段遣いボールペン(2000円以内)ベスト5
ガイド納富が使い比べた数々の普段遣いのボールペンの中から、大人が長く、気持ちよく使い続けられるペンを厳選。毎日ハードに使うものだからこそ、愛着が持てる「こだわりの一本」を使いたいものですね。
清潔でやさしい光がデスクを照らす バルミューダデザイン「Highwire」
デスクライトには様々な名品があります。でも、それらはほとんど1970年代の作品。そこに登場したPCのディスプレイや子供の学習などに最適なデスクライトは、今年最大の傑作アイテム。ぜひ体験して下さい。
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