メイク ガイド 片桐 愛未

かたぎり めぐみ

潜在美を引き出すメイクアップアーティスト

美容室勤務を経て、フリーのヘアメイクアップアーティストに。1980年後半に渡英。ヘアメイクとファッションを学ぶ。帰国後、フリーランスで活動、大手化粧品会社勤務を経て、現在は新宿でメイクアップサロン×写真「スタジオ・スタジオラムズ」を展開する、株式会社ラムズビューティを経営。

得意分野

心理学を使って心のケアも同時にサポート。メイクアップセラピスト。潜在美を引き出し、セルフイメージをあげる。その人の素敵な所をより引き出したメイクアップ。

ガイド担当テーマ

活動実績

執筆ガイド記事本数25

ガイドからの挨拶

ラムズビューティ代表のメイクアップアーティスト&ビューティディレクターの片桐愛未です。
メイクアップは本来自由なもの。TPOやお洋服に合わせて自由に楽しめたら素敵ですよね。
しかし、メイクセミナーにいらっしゃる多くの方から、「自分に似合うメイクがわからない」「自己流メイクが、これでいいのか自信がない」という声を多く聞かれます。

実は、メイクアップにはこうしてはダメという「規則」はないけれど、理想のイメージに近づく「法則」があるのです。法則を知ることで「新しい自分に出逢える!」「自分の良さを引き出すことができる!」など、メイクをもっと楽しむことができるようになります。

ひとりでも多くの人が美しくなって、メイクを楽しんでもらいたい!そんな想いで記事を執筆していきます。
そして何より、潜在美に気づき、セルフイメージをあげ、あなたの「変わりたい」を実現する手助けができたらとても嬉しいことです。

あなたの美しさが、あなたの世界を変えます!

ガイドの新着記事

  • オフィスメイクではNGかも…?好感度◎なメイクテク

    オフィスメイクではNGかも…?好感度◎なメイクテク

    仕事で気合い入れようとして、メイクがケバくなっていませんか? オフィスメイクは強さではなく、自分の価値を上げるための「自分プレゼンテーション」を意識してみましょう。頑張り過ぎのNGメイクと、好感度を上げるOKメイクの差を解説していきます。

    掲載日:2018年04月13日メイク・メイクアップ
  • そのメイク似合わないかも? OKメイクとNGメイク

    そのメイク似合わないかも? OKメイクとNGメイク

    頑張って流行の赤リップ使用でバッチリのメイクをしているのに「ケバイ」印象だけの残念な人。自分の顔の印象や雰囲気を客観視できず、無理して流行にのって今っぽさを出そうとしても、違和感満載の顔になってしまいます。流行よりも、あなたの雰囲気に合ったメイクアップをする方が魅力が輝きます。

    掲載日:2018年03月27日メイク・メイクアップ