
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「20年の仕事人生で、一番やりやすい」40代オジサン部下が「年下女性上司」を受け入れたワケ
職場において「上司が年下」「部下が年上」という状況は今では珍しくはない。42歳男性は2年前に直属上司が5歳年下の女性になったが、今が一番やりやすいという。一方で、二回り年上の部下を持つ33歳男性はやりづらさを抱えている。※サムネイル画像:PIXTA
欠席すれば「学校行事に興味がない」とボスママからチクリ……。保護者会って意味あるの?
出席者が激減しており、参加する意味がないという声も聞かれる保護者会。中には、欠席したら「専業主婦なのに時間がないなんて」と悪口を言われた人も。共働きが多い現代で、保護者会の存在意義を見いだすことはできるのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「アラ還独女」を30代女性はどう見ている? 老いを“自然によけている”すてきな女性の特徴とは
職場にいる還暦前後の独身女性たちを、後輩女性たちはいろんな思いで見ている。なんだかかっこいいと一目置かれる女性もいれば、「ただの孤独なアラ還」と思われている女性もいる。その違いはどんなところにあるのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「今日は朝食を抜いたの」。食べ放題ランチでのママ友の衝撃行動とは。「手段を選ばない節約」の末路
仲よくしていたママ友が、夫の失業を機に変わってしまった。「もうぜいたくはできない」といきすぎた節約をしだしたのだ。必死なママ友を見るのがせつなく、会う機会も減っていたある日、彼女のうわさを聞いて……。※サムネイル画像:PIXTA
“推し友”グループLINEで悪者にされたことも……。追っかけ歴7年、58歳女性の「推し活事情」
ある声優のファンになり、地方への追っかけもしていたという58歳女性。SNSを通じてファン同士でつながり、推し活を楽しんでいた。だが、最近はライブ会場などで推し友に会うのが嫌になってきたという。その理由とは。※サムネイル画像:PIXTA
「真ん中の肘掛けはどっちが使う?」ありがち“新幹線モヤモヤ”が晴れた20代男性の「神対応」
新幹線車内や映画館、劇場などで静かに繰り広げられる「肘掛け争奪戦」。隣席の客が占領していてモヤッとすることもあるだろう。だが、38歳女性が隣り合わせた20代男性の対応は、互いの心が豊かになる素晴らしいものだった。※サムネイル画像:PIXTA
「冗談だろ……」平日のフードコートで目撃した“義父の裏の顔”に夫絶句。その衝撃行動とは
平日に家族でショッピングモールへ出掛けた38歳女性。モール内のフードコートで食事をしていると、夫が近くにいた高齢男性のグループを見ている。その視線の先にあったのは、衝撃的な義父の姿だった。※サムネイル画像:PIXTA
婚活男の“気の利いた会話ができるオレ”アピールが不快! ドン引き発言に傷つくアラフィフ女性
「婚活市場でニーズがない」と感じていた48歳の女性だが、同世代のパートナーを求める男性と知り合い、会うことに。だがその男性、女性に会うなりとんでもない発言をする。男性の「軽い会話」に女性は怒り、深く傷つくことになる。※サムネイル画像:PIXTA
「推し活」に夫がついてくる地獄……。15歳年下DJに恋したアラ還女性の憂鬱
アイドルや有名人にはまったことなど一度もなかった58歳女性。子どもも独立しほっとしたところで、生まれて初めて「推し」に出会った。推し活を始めた女性だが、夫が「オレも行ってみたい」と言い出して……。※サムネイル画像:PIXTA
「このままでは退職金も狙われる」。息子夫婦に3年間“たかられ”続けた59歳女性が決意したこと
26歳の一人息子がデキ婚した。まだ若く収入も多くないからと、息子一家を気にかけていた59歳女性だが、息子は理由をつけては親に「たかる」ようになる。エスカレートしていく行動に不信感を募らせた女性は、ついに決断をする。※サムネイル画像:PIXTA
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