
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「足が邪魔」電車内に座る女性を“杖でつつく”高齢男性。公共の場での「老害」に思うこと
電車内やコンビニなど、公共の場で自分勝手な要求を通そうとする高齢者を見かけることがある。彼らは何を思い迷惑行為をするのか。その場に居合わせたときにはどう対処すべきなのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
アラフォー女性は「年下男性」と結婚すべき? 年上夫にない「心地よい関係」とは
女性の晩婚化に伴い、妻が年上の夫婦の割合が過去最高となっているという。年下男性を選んだアラフォー女性たちの結婚の決め手とはどんなものだったのだろうか。二人の女性に話を聞いた。※サムネイル画像:PIXTA
貢いだ年下男に道端ですがりついた70代の母。「彼も私のことが好きなはず」盲目の恋に困惑……
70代後半の母が20歳近く年下の男性に恋をし、道端ですがりついた挙句に警察沙汰になった。「恋愛して何がいけないのよ、あんたには分からない」と開き直る母に、娘ができることはあるのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「穏やかに旅立ってほしい」と望むのは贅沢? 介護8年目、59歳女性の「先の見えない苦悩」
介護生活8年、「まだまだ続くと思う」という59歳女性。平日は仕事、週末は2時間かけて実家に暮らす母の元へ通っている。先の見えない生活に、介護が終わるころには自分が動けなくなっているのではないか、そんな不安が頭をよぎる。※サムネイル画像:PIXTA
還暦で「結婚した人」「離婚した人」、人生を変えた60代女性たちに訪れた“新たな日常”
還暦結婚、還暦離婚……60歳を迎えて人生を変える女性が増えている。安定した生活を手放し、新たな生活をスタートさせるのはなぜなのか。結婚した人、離婚した人それぞれに話を聞いた。※サムネイル画像:PIXTA
未婚者の8割近くが“交際相手なし”の現実。孤独に追いやられたアラフォー女性の「希望」とは
最近行われた調査によると、18歳から54歳の未婚者の8割近くが「交際相手なし」だという。事情はさまざまだが、「生活が苦しい」人が多いのだろう。ここには一人で生活するだけで精一杯の人々が孤独に追いやられている現状がある。※サムネイル画像:PIXTA
「やっぱり最低な人間だった……」病気になった元夫に料理を作ったら。「ありえない一言」にイラッ
夫の嫌みに10年耐え続け、やっと離婚できたという44歳女性。ところが、彼女は病気になり連絡してきた元夫を見捨てることができず、また嫌な思いをさせられる。自分を傷つける相手とは縁を切ることも大事なのではないだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
“熟年同棲”が失敗する理由とは? 破局を迎えた60代女性が「後悔していること」
老後の孤独に耐えられず、新たなパートナーを探すシニアが増えているが、結婚せず同棲をすることには難しさもあるようだ。“熟年同棲”がうまくいかないのはなぜなのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「おまえにはびた一文やらない」退職金をもらった夫の言葉に愕然。66歳女性を苛む「夫のいる孤独」
あんな人にずっと尽くしてきたなんて……。66歳女性は、40年近く連れ添った夫のことがまったく分からなくなったと言う。退職後の夫の驚くべき言動の数々に、女性の心は蝕まれ続けている。※サムネイル画像:PIXTA
「なぜ“いいね”がつかないんだろう……」SNSのエゴサにハマった30代男性の苦悩
「いいね」の数に振り回されたり、他人からの評価を気にしすぎてSNS疲れに陥っている人は多いのではないだろうか。最近ではSNS断ちをする人も増えているようだ。疲れたときには情報を遮断する勇気も必要かもしれない。※サムネイル画像:PIXTA
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