
男女関係を軸に「人と人との関係」について取材を重ねるライター
どうして男女は愛し合い、憎み合うのか。日々、取材を重ねつつ男女関係について記事や本に書きつづっている。近年は家族・友人・職場などの人間関係全般や、お金が絡む人間関係のトラブルについても執筆。『くまモン力-人を惹きつける愛と魅力の秘密』など著書多数。
“推し友”グループLINEで悪者にされたことも……。追っかけ歴7年、58歳女性の「推し活事情」
ある声優のファンになり、地方への追っかけもしていたという58歳女性。SNSを通じてファン同士でつながり、推し活を楽しんでいた。だが、最近はライブ会場などで推し友に会うのが嫌になってきたという。その理由とは。※サムネイル画像:PIXTA
「真ん中の肘掛けはどっちが使う?」ありがち“新幹線モヤモヤ”が晴れた20代男性の「神対応」
新幹線車内や映画館、劇場などで静かに繰り広げられる「肘掛け争奪戦」。隣席の客が占領していてモヤッとすることもあるだろう。だが、38歳女性が隣り合わせた20代男性の対応は、互いの心が豊かになる素晴らしいものだった。※サムネイル画像:PIXTA
「冗談だろ……」平日のフードコートで目撃した“義父の裏の顔”に夫絶句。その衝撃行動とは
平日に家族でショッピングモールへ出掛けた38歳女性。モール内のフードコートで食事をしていると、夫が近くにいた高齢男性のグループを見ている。その視線の先にあったのは、衝撃的な義父の姿だった。※サムネイル画像:PIXTA
婚活男の“気の利いた会話ができるオレ”アピールが不快! ドン引き発言に傷つくアラフィフ女性
「婚活市場でニーズがない」と感じていた48歳の女性だが、同世代のパートナーを求める男性と知り合い、会うことに。だがその男性、女性に会うなりとんでもない発言をする。男性の「軽い会話」に女性は怒り、深く傷つくことになる。※サムネイル画像:PIXTA
「推し活」に夫がついてくる地獄……。15歳年下DJに恋したアラ還女性の憂鬱
アイドルや有名人にはまったことなど一度もなかった58歳女性。子どもも独立しほっとしたところで、生まれて初めて「推し」に出会った。推し活を始めた女性だが、夫が「オレも行ってみたい」と言い出して……。※サムネイル画像:PIXTA
「このままでは退職金も狙われる」。息子夫婦に3年間“たかられ”続けた59歳女性が決意したこと
26歳の一人息子がデキ婚した。まだ若く収入も多くないからと、息子一家を気にかけていた59歳女性だが、息子は理由をつけては親に「たかる」ようになる。エスカレートしていく行動に不信感を募らせた女性は、ついに決断をする。※サムネイル画像:PIXTA
「介護が終わるころには私の人生も終わる……」90歳母の同居介護に“人生を阻害”された女性の決断
要介護2の90歳母を引き取り、同居を始めた58歳女性。一人では何もできない母親の介護に追われ、「このままだと仕事ができなくなる」。恐怖心にかられた女性は1週間ほどの出張が入ったときに「無情の決断」をした。※サムネイル画像:PIXTA
「きみはかわいい女」と言った彼氏に「はあ?」。36歳女性が“かわいい”を拒絶する理由
「かわいい」は女性にとって本当に褒め言葉なのだろうか。かわいくなりたいと思う人、「女はかわいくなくてはいけない」という価値観をもつ人はいる。武器になることもあるだろう。だが、そこに違和感を持ち続けている人もいるのだ。※サムネイル画像:PIXTA
「バサッ、バサッ」ドア横に立つ“ヘドバン女性”の髪が顔に……。電車内のあるある「髪の毛問題」
電車のドア横席で、横に立つ人の長い髪が顔にあたり不快な思いをした。そんな経験がある人は多いのではないだろうか。髪の長い人は、混んだ電車内や飲食の場では注意が必要だ。自慢のロングヘアのはずが非常識な人と思われかねない。※サムネイル画像:PIXTA
「うるさい!」鉄オタ夫が10歳息子にガチギレ……。 子どもすぎる理由にドン引きの妻
鉄道が大好きな夫と10歳の息子。あちこちの鉄道に一緒に乗りに行き仲よくしていたのだが、ここ数年で息子の知識が夫を超えると夫の態度がおかしくなり……。「子どもと同じ目線」なのはいいが、10歳より幼い夫に妻は困惑している。※サムネイル画像:PIXTA
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