
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「密接な人づきあい」より「寂しくても自由」を選ぶ現役世代。現代の基本は“孤独”なのか?
「人とつきあって嫌な思いをするくらいなら一人のほうがマシ」。現代はそう考える人が多数派らしい。だが、嫌なこともあれば、また別の人とつきあって楽しいこともあるのが人づきあいなのではないだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
カフェデート中、隣のテーブルに挙動不審な女性が。マッチングアプリで知り合った「ヘンな人」
マッチングアプリでの出会いはうまくいく場合もあるが、中にはとんでもない「ヘンな人」もいる。35歳女性は同年代の男性とカフェデートをすることになったが、隣のテーブルに座った女性の態度がおかしいことに気づく。※サムネイル画像:PIXTA
気づいたら「孫のATM」に!? 子どもとの同居・近居を激しく後悔する70代女性の憂鬱
孫かわいさに財布の紐が緩みがちになる高齢者は多いが、中には際限なくお金をむしりとられ苦境に陥ってしまった人もいる。息子一家の近所に越した78歳女性、娘一家との同居に踏み切った76歳女性の後悔とは。※サムネイル画像:PIXTA
機内で「前の座席を押しまくる子ども」の親に注意したら悲劇が……。我慢できない飛行機マナー
長時間座っていなければならない飛行機内では、周囲の人のマナーの悪さにうんざりすることも。寛容でいたいと思っても、どうしても我慢できないこともある。だが、他人に注意をするのも難しい場合があるようだ。※サムネイル画像:PIXTA
二回り年下の“トロフィーワイフ”を選んだ夫と50歳で離婚。「私の過去は一体何だったのか」
50歳で突然夫から離婚したいと言われた。20年以上夫婦としてやってきたのに、どうしてそんな目にあわなければいけないのか分からなかった。だが、ほどなくして夫の再婚を知る。その相手は二回りも年下の美女だった……。※サムネイル画像:PIXTA
43歳バツイチ独身女性「20年まじめに働いても新米すら買えない」人生に求める「転換点」
新卒で入った企業で20年間働いているが、日々節約を強いられている43歳バツイチ独身女性。男女の賃金格差に不満はある。将来への不安も尽きない。だが、「大きな喜びやチャンスのある人生」へ転換すべく、努力を続けている。※サムネイル画像:PIXTA
優先席前に立つ妊婦に「譲ってもらえると思ってるんだろ」。気になる電車内での「非常識な言動」
電車内では他人の状況を思いやる必要があるにもかかわらず、イラついて不快な態度をとる人がいる。子連れや妊婦が標的にされることも多く、彼女たちは肩身の狭い思いをせざるをえない。これは正しいありようなのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
愛のない23年の夫婦生活の先には……。「離婚しない」選択をした50歳女性の決意
子どもたちが成人し、この先の生活を考えるようになったという50歳女性。お見合い結婚した夫への愛情はなく、夫が病気になっても面倒を見る自信はない。だが、1年考えた末、女性は離婚しないことを選んだ。その「決意」とは。※サムネイル画像:PIXTA
クリスマスも年末年始も「一人ですがなにか?」人に依存しない36歳女性の「幸せの基準」
誕生日やクリスマス、年末年始は、家族や恋人と過ごす特別な日。そんな日を「一人で過ごすのは耐えられない」という人もいれば、一人が好きで他人の目を気にしない人もいる。どこに幸せの基準を置くかは人それぞれだ。※サムネイル画像:PIXTA
「このマンションでうちが一番貧乏」と言い切るママ友。別の町でしていた「驚くべき行動」とは
物価高で多くの人が生活が苦しいと感じているが、「うちは貧しい」と繰り返す人には注意が必要かもしれない。42歳女性は、貧乏だからとものをねだるママ友の驚くべき行動が発覚したことで、彼女の真意を知ることになる。※サムネイル画像:PIXTA
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