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おすすめテレビレビュー(2ページ目)
ガイドのおすすめテレビレビューです。ご購入の参考にしてみてください。
記事一覧
三菱 液晶テレビ REAL LCD-42BHR300
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大橋 伸太郎320GBのハードディスクを内蔵し、ブルーレイディスク録画再生機能を併せ持つ一体型の液晶テレビ。バックライトはコンベンショナルな CCFL(冷陰極管)を採用し、目新しさやカッコよさよりも「実」を追求した商品。

3シリーズ8機種が3D対応。ブラビアは全てが新しい。
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大橋 伸太郎3Dテレビを先導する一社がソニー。3Dカメラを始めコンテンツ制作機材でも実績を築きつつあります。ビエラから遅れること約一か月、新ブラビアが発表されました。新しい6ライン中の3シリーズ、40Vから60Vまで8機種が3Dに対応、しかも室内照明のフリッカーの低減に新しい工夫が見られます。他にもLEDバックライトの大幅な採用など、見所がたくさん。春の最大の話題がこの新ブラビアです。

世界初の3Dプラズマテレビ、ビエラTH-P50VT2
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大橋 伸太郎映画界の3Dブームに続いて家庭にも3Dの波が? 家電各社の先陣を切ってパナソニックが4月23日に3Dビエラとディーガを発売します。世界初こそサムスンの液晶方式に名を成さしめましたが、プラズマ方式の利点を生かして第一弾にして非常に高い完成度で、快適な3D映像が楽しめます。

東芝レグザにブルーレイディスク再生機能が付いた
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大橋 伸太郎今年最初のテレビ新製品は東芝レグザでした。ヴァルディアと同時に発表の新しいR1系二機種(32R1BDP、26R1BDP)は、ブルーレイディスク再生機能が付いて、録画はUSB接続したハードディスクへ、というテレビの新提案。あなたは合理的と考えますか? それとも、どちらかに集約したかったですか?

ビエラ「TH-L37R1」でIPS-αパネルの実力を知る
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大橋 伸太郎職業柄、テレビ新製品のほとんどを発表会や専門誌視聴室で見ていてます。でも、いやだからこそ、いちユーザーとしてテレビを買うことの真剣さやワクワク感をなくしてはいけませんよね。仕事用に50V型のプラズマテレビがありますが、家族用にもう一台買うことにしました。さて、私が選んだ製品は?

最新のアクオスDS6系は、省電力とネットに力点
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大橋 伸太郎シャープがアクオスの新ラインを投入しました。6月10日から発売が始まっています。XSやRの高級ラインとベーシックなAラインの中間の性格付けの難しいインターミディエイトですが、さすがに液晶方式のリーディングメーカーだけあって、さすがに時流とピタリ一致、説得力のあるアクオスです。
