手紙の書き方・文例
敬語の使い方(3ページ目)
手紙での敬語の使い方の注意点を説明します。
記事一覧
させていただきます等……手紙の敬語・言葉遣いで間違いやすい3表現
ガイド記事
井上 明美対面での会話、電話応対、手紙のどの場面でも敬語と言葉遣いの基本や注意点は共通しています。使い方に迷ってしまったり、うっかり間違えやすい「~させていただきます」「拝」など、手紙の中でよく使われる敬語表現や言葉遣いの間違いを見直してみましょう。

和語と漢語調の言葉の使い分け方……手紙の書き方・文例
ガイド記事
井上 明美「お知らせ申し上げます」「ご通知申し上げます」などのように、同じ意味の言葉でも、やややわらかい感じを与える言い方と、改まった印象の言葉があります。和語調、漢語調それぞれの言葉を、ビジネスの手紙の書き方など、場面に合わせて使い分けましょう。

ここを変えればワンランクアップの尊敬語!
ガイド記事
井上 明美相手の動作を尊敬語にした場合、手紙を書かれる・お書きになるなど、さまざまな言い方ができるものですが、これらを比べた場合どんな違いがあるのか。言い換えることで印象もワンランクアップする、よく使う動詞の尊敬語を再度見直してみましょう。
