注文住宅
新築の着工から完成・入居・メンテナンスまで
家の工事が始まってからの
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建築中の隣家トラブルを防ぐため事前に確認したいこと
ガイド記事
佐川 旭家づくりは自分の土地に建てるのだから特別違反をしなけげば自由に立てることができます。しかし敷地が狭小であったり前面道路が狭かったりすると、工事をするにあたり何かと近隣には迷惑をかけてしまうものです。近隣の方とはこれから長いお付き合いなるでしょうから、仲良くしておきたいですね。

安心・安全な家づくりは接合金物が重要
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佐川 旭木造軸組工法において、土台や基礎などの端部、又は構造耐力上主要な部分である継手や仕口を緊結することは、力を有効に伝達するためにとても重要です。接合部分で金物のはたす役割についてはあまり取り上げられることはありませんが、安心・安全な家づくりにおいてはとても重要なポイントなのです。

建てた後、ここに注意しなさい!
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佐川 旭夢の一戸建てを建て何年・何十年と経つと、外壁の塗り替えや屋根の色の退色、内装材の劣化など、補修が必要な部分や不具合なども出てきます。これら補修・不具合は早期発見、早期補修が基本です。また今度でいいやと先延ばしにしていると、他の箇所にも影響を与え、余計な出費となってしまう恐れもあります。それでは一体どういうところに配慮していけばよいのかを確認していきましょう。

注文住宅における設計や監理の役割を理解しておこう
ガイド記事
佐川 旭一般的な戸建て住宅の設計費用は工事金額の10~12%を目安に計算されているようです。10~12%の内訳は、設計が7割を占め、監理が3割です。あらためてそれぞれ図面の内容や監理の果たす役割を確認していきましょう。

自分の家の現場をチェックしてみる(後編)
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佐川 旭前回の「自分の家の現場をチェックしてみる(前編)」につづきまして、今回は後編です!建物の内装を木工事の完了時と、内装仕上げ工事、使い勝手についてのチェック項目をあげています。

自分の家の現場をチェックしてみる(前編)
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佐川 旭工事の進み具合は楽しみでもあり、また良い職人がきてくれるかどうかも気になるところです。しかも漫然と現場に行っても意味がありません。専門知識はなくとも、一緒につくりあげていく気持ちで現場と良好な関係をつくっていくことです。前編は地縄張り、基礎工事、上棟、屋根工事についてのチェック項目をあげていきます。

現場のチェックは誰がするの?
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佐川 旭家を建てようとしたとき、誰しもが満足できる住まいにしたいと考えます。そのためにもきっちりと工事監理を行ってもらわなければなりません!今回はそんな工事管理の流れをお教えします。

保証だけで安心?これからは第3者の住宅検査
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佐川 旭度重なる事故や問題のため建築業界への不信・警戒が強まっています。もしもの時の保証も大切ですが、取り返しがつかなくなる前に防ぐには検査が重要です。住まいの安心のために検査の心構えを持ちましょう。

工事中のチェックポイント!
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佐川 旭安心な家をつくるには、しっかりとした基礎と骨組みが大切!!そこで、今回は基礎の配筋と木造の軸組みのチェックポイントを写真で紹介します!
