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インテリア雑貨関連情報
インテリア雑貨の関連記事一覧です。
記事一覧
ベルリン発!新感覚コインランドリーがニューオープン
ガイド記事
江澤 香織一風変わった新感覚のコインランドリー「フレディ レック・ウォッシュサロン トーキョー」は東急東横線・学芸大学の駅から歩くと約15分。住宅街を抜けた目黒通り沿いに、店内は明るく開放的な雰囲気で、カフェやグッズショップがあり、クリーニングや洗濯代行も行われています。

切り絵とパンを楽しむ場「アトリエ・フォーク」
ガイド記事
江澤 香織モダンだけれどどこか懐かしく、無国籍な雰囲気もある。不思議な魅力を持った切り絵作家YUYAさんと、料理研究家のスパロウ圭子さんが二人で営む「アトリエ・フォーク」へお邪魔しました。民芸コレクターとしても知られる二人が集めた器や郷土玩具も拝見します。

佐賀のひょうきんで愛らしい郷土玩具・尾崎人形
ガイド記事
江澤 香織佐賀県で見つけた、ちょっとへっぽこで風変わりな郷土玩具「尾崎人形」。焼き物の土人形ですが、実は有田焼よりもさらに古い、700年の歴史があるといわれています。尾崎人形の工房を訪ねてみました。

有田焼創業400年・有田の窯元を訪ねる旅
ガイド記事
江澤 香織有田焼創業400年で盛り上がっている有田の街。窯元は無数にありますが、比較的日常に親しみやすい器を作り、ユニークな試みをされている、いくつかの窯元を訪ねてみました。

空想の屋内市場に集う、個性溢れる店「Elgot」
ガイド記事
江澤 香織ひっそり佇むビルの2階に、ヨーロッパのマルシェのような不思議な空間「Elgot(エルゴット)」がオープンしました。自由気ままに集う個性的な店たちが、独特のハーモニーを奏でています。

人間国宝の有田焼で佐賀食材を楽しむ「USEUM ARITA」
ガイド記事
江澤 香織2016年は、日本に磁器が誕生して400年となります。日本で初めて磁器が作られたのは、佐賀県の有田町。有田焼創業400年を記念して様々な行事が行われています。人間国宝など佐賀の贅沢な器を実際に使いながら、佐賀食材の料理を楽しむ「USEUM ARITA(ユージアム アリタ)」を訪ねました。

familiar×Qusamura -植物のあたらしい可能性
ガイド記事
江澤 香織子ども服ブランド「familiar(ファミリア)」と、植物の独自の美しさを表現する「叢-Qusamura(くさむら)」のコラボレーションによる、ユニークな展示がファミリア銀座本店で行われています。子どもも大人も楽しめる、様々なジャンルのブランド・アーティストとコラボレーションを行うイベントスペース「CUBiE(キュービー)」は、今後も注目したい場所です。

鉱物とガラスとアートが紡ぎ出す展示会
ガイド記事
江澤 香織前田昌良×涙ガラス制作所×鉱物アソビの企画展「輪唱 ―小川洋子へのオマージュ―」が東京・京都の2拠点で開催されます。

神保町に51% Tokyo(五割一分 東京)オープン
ガイド記事
江澤 香織5月29日に神保町にオープンした新しいスペース「51% Tokyo(五割一分 東京)」。51%と書きますが「ごわりいちぶ」と読みます。意味深な名前。思わせぶりなような、近付き難いような。そもそも店なのかギャラリーなのか、はたまた事務所なのか?? このスペース自体どういう存在なのか、まるで謎です。呪文でも唱えるように店名をつぶやきながら、その場所を訪ねました。

鉱石を愛で、酒を飲む「鉱物Bar」Vol.5が開催
ガイド記事
江澤 香織鉱物って、マニアックな理科系男子の世界かと思いきや、もっとファンタジックで夢のある、女の子の憧れだった・・・、と気づかせてくれたのは、「鉱物アソビ」の著者であるフジイキョウコさん。フジイさんの主催する鉱物バーが今年も開催されます。「鉱石をみながら酒を飲む」、大人のロマンな世界へどうぞ。
