HONDA(ホンダ)
ホンダの車種情報・試乗レビュー(3ページ目)
ホンダの新車情報を紹介。走りの楽しさはもちろん、安全性や環境性能、デザインのディティール、どのグレードがお得なのか。自動車評論家による試乗インプレッションを中心に、ホンダ車を楽しむための情報が満載です。
記事一覧
ホンダのハイブリッドシステム、そろそろ推奨できる?
ガイド記事
国沢 光宏これまで安定感に問題を抱えていたホンダのハイブリッドシステム。しかし、新型シャトルに試乗してみると、改良の影響か良い仕上がりとなっている。現在販売しているフィットやヴェゼルも随時新しいソフトを組み込んでいるというが、そろそろ推奨が出来る状態になったのか?

新型シャトルはカローラフィールダーを超えた!?
ガイド記事
塚田 勝弘ホンダから登場した新型シャトルは、フィットをベースとした5ナンバーサイズでありながら、リヤオーバーハングを延長。ホンダ自慢の低床レイアウトにより居住性、積載性ともにライバルを凌駕している。

1.5L直噴ターボを積む新型ステップワゴンの燃費
ガイド記事
塚田 勝弘新型ステップワゴンには、ホンダ初となるダウンサイジングターボの1.5L VTEC直噴ターボが搭載されている。JC08モード燃費は最高で17.0km/Lだが、実燃費はどうだろうか? 約450km走行した結果をご報告。

ホンダ新型シャトル・ハイブリッドモデル試乗レポート
ガイド記事
国沢 光宏ホンダのコンパクトステーションワゴン、新型シャトルの評判が良い。売れ筋となっているハイブリッドモデルに試乗してみたが、フィットハイブリッドの初期型で指摘されていたギクシャク感が大幅に減少。かなり滑らかな走りとなり、様々な問題を抱えていたホンダ式ハイブリッドながら、おすすめできる仕上がりになった。では、気になる燃費や乗り心地はどうだろうか?

新型ステップワゴンと日本のチャイルドシート事情
ガイド記事
国沢 光宏新型ステップワゴンのような2リッター5ナンバーミニバンのメインユーザーは2人以上のお子さんを育てているファミリー層だという。しかし、今の日本の法規ではチャイルドシートを2脚以上セットはなかなか難しい。そこで、今回は新型ステップワゴンを通して、「複数の子供を乗せる」という問題について考えてみたい。

ホンダ新型シャトルの荷室スペース効率は現時点で世界一
ガイド記事
国沢 光宏ホンダ・フィットをベースとしたステーションワゴン「フィット・シャトル」が、フルモデルチェンジを機に「シャトル」というネーミングで登場。従来通り、フィットのラゲッジスペース(荷室)を拡大したステーションワゴンモデルだが、お買い得と思わせる魅力とは?

新型ステップワゴンはライバルを超えたか?
ガイド記事
塚田 勝弘1996年の初代から数えて5代目となる新型ホンダ・ステップワゴンが登場した。ノア、ヴォクシー、エスクァイアのトヨタ勢、日産セレナという強敵にどういう技術や魅力で挑むのか? 新型ステップワゴンの走りを中心にお届けしよう。

ホンダ新型シャトルは燃費も荷室の広さもトップクラス
ガイド記事
塚田 勝弘フィットの名前がとれて、ホンダ・シャトルとなった新型5ナンバーワゴンが登場した。ハイブリッドの燃費は最高値で34.0km/Lで、5ナンバーワゴンのハイブリッドでは初の4WDも設定。荷室の広さも自慢というホンダの自信作だ。

新型ステップワゴンはホンダの閉塞感を吹き飛ばせるか
ガイド記事
国沢 光宏ホンダ・ステップ ワゴンがフルモデルチェンジして登場。値頃感の高いスターティングプライスや、新世代直噴ターボエンジン、さらに「わくわくリアゲート」などで注目が集まっているが、気になる新型ステップ ワゴンのスペックを詳しく見てみよう。

新型レジェンドの走りはディープインパクト!
ガイド記事
塚田 勝弘北米市場がメインでありながらも、雪上などでも安心して走れる高級セダンでもあるレジェンドは、北海道などでも支持されているという。自動車の歴史になかったと謳う「3モーターハイブリッド」の走りはいかに?
