子供の病気
生後6~12ヶ月の乳児に多い突発性発疹。突発性発疹に関する正しい知識をつけていただけるよう、具体的な症状、原因、経過観察のポイント、注意点、治療法をわかりやすくまとめました。
突発性発疹の症状・原因・治療法【症例写真あり】
【小児科医が解説】生後6カ月頃の乳児が、急に発熱することがあります。発熱以外の症状があまりない場合、多くの子どもが2歳頃までにかかる「突発性発疹」かもしれません。突発性発疹の原因・症状・治療法について解説します。
教えてドクター!Q&A vol.20 突発性発疹
赤ちゃんが生まれて初めて高熱を出したら、やっぱりあわててしまいます。その原因で多いのが突発性発疹。どう対処したらよいのか、正しい知識を知っておきましょう。