パワーポイント(PowerPoint)の使い方
保存と印刷、共有(2ページ目)
パワーポイント(Powerpoint)の保存と印刷や共有について基本から応用までをカバー。新旧バージョンとの互換性、マクロ活用などを解説しています。
記事一覧
パワーポイントで印刷するときの注意点とコツ
ガイド記事
井上 香緒里プレゼンに欠かせない印刷物は、聞き手に配布する資料と、自分用のメモの2つ。パワーポイントでは、作成したスライドの印刷スタイルを変えるだけで、これらの印刷物があっという間にできあがります。

パワーポイントでスライドの余白を設定!サイズに合わせた印刷方法
ガイド記事
井上 香緒里パワーポイントをワープロとして使って、はがきやポスター、配布資料や1枚企画書などを作成する人が増えています。今回は、パワーポイントでスライドをA4用紙サイズにきれいに印刷するための事前設定等を解説します。

パワポにパスワードを付けて情報漏えいを防ぐ
ガイド記事
井上 香緒里社外秘の資料や機密資料は、うっかり外部に漏れてしまうことのないように、しっかり管理しなければなりません。パスワードを付けて保存しておくと、パスワードを知らない人はファイルを開くことができないので安心です(PowerPoint2007/2010/2013/2016バージョン)。

ワードも使ってプレゼン用「虎の巻」を作る
ガイド記事
井上 香緒里プレゼン本番でいい忘れがないように、発表者は自分用のメモを持参するものです。PowerPointとWordを連携させて、コンパクトでわかりやすいメモを作成しましょう。

モノクロ印刷で文字がつぶれないようにする
ガイド記事
井上 香緒里配布資料はモノクロで印刷するケースが多いです。ただし、濃い色で塗りつぶした図形をモノクロで印刷すると、中の文字が読みづらくなってしまうので注意が必要です。

PowerPointのスライドをWebに公開する
ガイド記事
井上 香緒里プレゼン終了後に、使用したスライドをWebに公開する人が増えています。スライドをWeb用に保存する方法を解説します。

マクロで配布資料を自動作成(ヘッダー・フッター)
ガイド記事
井上 香緒里「あなたの一票」のアンケート結果にお答えして、2回連続でマクロの記録機能を紹介します。1回目は、ヘッダーやフッター入りの配布資料を自動的に作成するマクロを作成します。

マクロで配布資料を自動作成(ツールバー登録)
ガイド記事
井上 香緒里マクロで配布資料を自動作成(ヘッダー・フッター)で作成したマクロを、ツールバーに登録します。こうすれば、どんなプレゼンテーションでも作成したマクロを使えるようになります。

ノートペインに図形や画像を入れるには
ガイド記事
井上 香緒里ノートペインは、プレゼン本番で話し忘れをふせぐために、発表者の覚え書きを入力する領域です。ノートペインには文字しか入力できませんが、ノート専用モードに切り替えれば、図形や画像も使えます。

パワポ2003のファイルを2007で利用する
ガイド記事
井上 香緒里2007年1月30日に発売された「2007 Office system」。最新バージョンのPowerPoint2007で、以前のバージョンのファイルが利用できるかどうかを検証します。
