男のこだわりグッズ
手帳・ノート
大人の男が持ちたい手帳やノートをご紹介。身近な情報管理ツールである手帳やノート。選び方や使い方によって、仕事はもちろん人生までもが変わってきます。おすすめの電子手帳など、デジタルツールもご紹介します。
記事一覧
メモ帳にケースを付けて使いたいと思わせるデザイン
ガイド記事
納富 廉邦メモケースはフリスクケースなどと同じ、お洒落革小物のように扱われる事が多いのですが、中には、ケースを付ける事でメモ環境そのものをバージョンアップしてくれるものもあります。cyproductの「マルチメモポケット」は、その代表例。対応するメモ帳も豊富で、スムーズな使い心地は類がありません。

高品質ノートが薄くなる事で使い勝手は大きく変化する
ガイド記事
納富 廉邦マルマンの「ニーモシネ・イマジネーション」と「ニーモシネ・インスピレーション」は、A4やA5サイズのリングノートを横にして使うことで、発想支援に役立つ事を示した機能的ノートの先駆け。そのニーモシネを薄くする事で、持ち歩きやすくしたのが「ニーモシネ・ライト」。これが使いやすいのです。

キングジム「スキャンノート」は未来の普通を目指す
ガイド記事
納富 廉邦SHOT NOTE、キャミアップ、スマレコノートなど、デジタル化することを前提にしたノートが増えてきました。それぞれに独自の機能を搭載した「凄い」ノートです。そんな中にあって「スキャンノート」は、凄さではなく、もっと普通にデジタルとアナログの境界を無くそうとしているノートなのです。

A4用紙をメモ帳として活用できるカバー
ガイド記事
納富 廉邦どこにでもあるA4用紙をメモ用紙代わりに使えるメモ帳カバー「薄いメモ帳」は、ジョッターとメモ帳の良いとこ取り的なツール。立ったままで書き易く、ポケットの中で場所をとらず、用紙を曲げる事もなく、気軽に使えるメモ帳に仕上がっています。書いた後のファイリングまで考えられた現代のメモ環境です。

カスタマイズフリーで長く使えるシステム手帳を見直す
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納富 廉邦自分なりの手帳を求めて、カスタマイズするユーザーが増えている昨今、システム手帳のフレキシビリティに再び注目が集まっています。革小物のレベルが上がり、バインダーにも名品が増えてきたシステム手帳を、もう一度見直してみませんか?凄まじく贅沢なカバーを例に、システム手帳の魅力を再確認してみました。

小さいものの魅力を引き出した世界最小級ノートケース
ガイド記事
納富 廉邦世界で最も小さな大学ノートの一つ、Thinking Power Notebookの「Night and Day Dimple」専用の世界最小クラスのノートカバーをご紹介します。ミニマムで便利なメモ環境のために作られたこちら。製作は、革小物については世界的なrethink。小さいものの魅力に溢れつつ、実用性も十分なノートカバーです。

融通無碍に使えるトートバッグのような手帳カバー
ガイド記事
納富 廉邦今回はcyproduct(サイプロダクト)の新しい手帳カバーを紹介します。基本的には「ほぼ日手帳」やクオバディスの「ビジネス」のような、文庫サイズの手帳用のカバーです。しかし、そこに大きなポケットを組み合わせる事で、手帳と一緒に持ち歩きたいもの、例えばメモ帳、スマートフォン、筆記具、付箋、地図など、さまざまなモノがまとめて携帯できる仕様になっています。

普段使いのノートを自分好みに仕立てる事ができる幸福
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納富 廉邦手頃な価格で一冊から、自分の好みや趣味をフルに盛り込んだリングノートが作れる文房具店が、東京は蔵前にあります。その文具店「カキモリ」のリングノートのセミオーダーサービスを取材して、ガイド納富オリジナルのリングノートを作ってきました。その様子をお知らせします。普段使いの道具をオーダーメイドで作ると、ビジネスの効率もアップしますよ。

何より自由に使える器としての文具王手帳
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納富 廉邦文具王高畑正幸氏が、既存の手帳の不満点をどうにかすべく、自分の使いやすさに特化してオーダーした手帳が市販されることになりました。それは、使う人の自由なアイディアを受け止めてくれる手帳です。

Twitterを原稿用紙に移し替えた洒落心
ガイド記事
納富 廉邦Twitterの140文字を原稿用紙に仕立てた「Tweet-Sen」は、あの浅草の老舗満寿屋謹製。プロデュースは文具王こと高畑正幸氏。遊び心で作られているからこそ、本格的な原稿用紙でもある、小さな名品です。
