ニューリッチへの道
ニューリッチへの道(21ページ目)
お金持ちになる独自の理論を確立しているガイド・午堂登紀雄が、「ニューリッチ」への道を説きます。
記事一覧
一生懸命まじめに働いても貧乏になる不思議
ガイド記事
午堂 登紀雄これからの時代、何も考えずに、ただ「まじめに働く」という姿勢では、誰かがつくったシステムに取り込まれて利用され続けるということを意味します。どうしてなのでしょうか?

「早割」を使う人はなぜ金持ちになれるのか
ガイド記事
午堂 登紀雄早く予約すれば、正規の値段よりも安い金額で購入することができるものがあります。しかしなぜか、予定がわかっていながら申し込みをギリギリまで先延ばしし、本来はもっと安く買えたはずなのに、正規の値段で買ってしまう人がいます。

今月の給料を使い切ってしまう3大原因とは
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午堂 登紀雄「人は資源を使い切る傾向がある」という法則を表現しているのが「パーキンソンの法則」です。これはお金も同じで、「稼いだお金は全部使う」「収入に応じて支出も増える」という人がいます。なぜなのか考えてみましょう。

金持ち体質は他人のフンドシをうまく使う
ガイド記事
午堂 登紀雄営業で仕事を取るとか、プレゼンテーションでやりたい企画を通すとか、チャンスをモノにするためには、自分を大きく見せることもときには必要です。

金持ち体質は「モノ」から「コト」消費へ
ガイド記事
午堂 登紀雄私たちは子どもの頃から、お小遣いをもらったら「貯金しなさい」と言われて育ってきました。そして、子どもの頃は何の疑問も抱かなかったと思います。しかし、自分の両親とはそもそも生きる時代が違うわけですから、親が言ってきたことも一度は疑ってみる必要があります。

家計簿をつける人がナゼか貧乏になる不思議
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午堂 登紀雄「家計簿は貧乏になるツールです」と言われて、あなたは信じられるでしょうか?しかし私がウォッチした限り、家計簿をつけている人ほど貧乏で、稼いでいる人ほど家計管理に無頓着です。

情弱とは「手帳は真っ黒で通帳が真っ白」な人
ガイド記事
午堂 登紀雄あなたがもし「手帳は真っ黒なのに通帳が真っ白」な人だったとしたら……。完全に誰かのお金搾取システムに組み込まれてしまっている可能性を疑ってみたほうがよいかもしれません。

ほとんどの人が「ホワイト企業」に入れない理由とは?
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午堂 登紀雄多くの人は、ブラックと言われる企業よりも、従業員に優しいホワイト企業と言われる職場で働きたいと考えるでしょう。しかし、ブラック企業批判ばかりしてホワイトな労働環境を重視する人は、結果的にホワイト企業にはなかなか入社できないという現実があります。

金持ちになるために必要な「変化を先読みするチカラ」
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午堂 登紀雄不確実性の時代と言われて久しいですが、だからといって考えてもムダだと思考停止してしまうとしたらもったいないことです。というのも、未来を読もうという姿勢と努力を続けることで、ある程度は見えるようになるからです。

連想ゲームで金持ちになるチカラを磨く
ガイド記事
午堂 登紀雄リッチになるために必要なチカラのひとつが予見力。それを身につける訓練のひとつとして、ある出来事から何が起きるかを想像する連想ゲームをご紹介します。わかりやすいのが「風が吹けば桶屋が儲かる」という桶屋理論ですね。つまり、ある事象が発生したら、と仮定し、そこから関連づけて将来を予測する思考方法です。
