マレーシアの首都、クアラルンプール。オールドタウンの街歩きも楽しいフルーツ天国。右の屋台のカップ入りフルーツが5リンギット(約189円)。左はみんな大好きドリアンの屋台屋台からミシュラン掲載店まで食の選択肢も豊富。写真はアロー通りの有名店「ウォン・アー・ワー」の名物手羽先パークハイアット クアラルンプールのスイートルーム(c) Park Hyatt Kuala Lumpurオールデイダイニング「パークラウンジ」の利用だけでも訪れる価値あり。写真はスイーツのシグネチャーメニュー、ミルフィーユ(c) Park Hyatt Kuala Lumpurマレーシアの行政都市プトラジャヤにある、プトラモスク。ピンクモスクとも呼ばれる。訪問者にはローブを貸してくれる世界の観光業界関係者が一堂に会した「Global Travel Meet」に出展していたマッサージ店のブースチャイナタウンのすぐそばに現れる、スリ マハ マリアマン寺院「Global Travel Meet」の会場内に設けられた写真共有コーナー。参加者が自分でアップロードするスタイル(左)ペトロナスツインタワーの夜景。足元には撮影サービスを行うカメラマンがいる/(右)新商業施設「The Exchange TRX」最新の商業施設「The Exchange TRX」にある2フロアを使ったアップルストア。マレーシアはショッピングモールが多く買い物も楽しい「マレーシア観光年2026」公式マスコットキャラクターのウィラとマンジャ。「Global Travel Meet」の会場でも大人気だったクアラルンプール近郊の聖地「バトゥ洞窟」。272段の虹色の階段を登った先には鍾乳洞の寺院がある。現在修繕工事中で2026年1月にお披露目予定この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。