出石永楽館。舞台下手には花道がある映画の小道具にも使われた「二人藤娘」の歌舞伎絵2階には撮影で使用された楽屋も「出石皿そば」。出石ちりめんの巾着袋(左下)を持って3軒のそば店で出石そばを味わう「出石皿そば巡り」も楽しめる 兵庫県立コウノトリの郷公園の横で野生のコウノトリ発見豊岡市立コウノトリ文化館内にあるコウノトリのはく製。飼育コウノトリを見ながら解説を聞くこともできる冒険気分のジオカヌーツアー。海の上からの眺めは非日常玄武洞ミュージアム。玄武岩をはじめ、世界各地から集められた奇岩や化石が並ぶ但馬牛玄武洞バーガー。レストランからは円山川の爽やかな景色も楽しめる森の記憶を持ち帰るテラリウムづくり(※苔は森では採取しません、写真提供:増田真人)城崎温泉。外国人観光客も多く、どこか異国情緒を感じる朝の貸切風呂も楽しめる「川口屋城崎リバーサイドホテル」苔伝道師として活動する増田真人さん。きっかけは長野県で苔を通じて森を感じ、自然の力に圧倒される「AWE体験」をしたことだそう(写真提供:増田真人)コウノトリ但馬空港へは伊丹空港からプロペラ機でアクセス。到着後、まず撮った一枚玄武洞。玄武洞公園内には5つの洞があり、玄武洞と青龍洞の2つが天然記念物命をいただくを実感する狩猟体験ツアー。有害駆除として通年実施しており、冬はスノーシューで雪の中を歩く特別な体験ができることも(写真提供:スミノヤゲストハウス)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。