■【100均】キャンドゥの200円「毛玉取り器」は電動でかんたん! 毛玉取りチャレンジレビュー

キャンドゥの「毛玉取り器」
頻繁に着用する衣類はとくに、素材によっては毛玉ができてしまうこともありますよね。そのままでは見た目が悪くなるため、毛玉を取ることになるでしょう。ただ毛玉は数が多かったり引っ張ったりすると生地を傷める心配があります。毛玉対策におすすめなのがキャンドゥの「毛玉取り器」です。
イチオシでは、キャンドゥのおすすめ大特集もおこなっています。
キャンドゥの「毛玉取り器」の価格・コスパ
キャンドゥの「毛玉取り器」は220円(税込)
キャンドゥの「毛玉取り器」は220円(税込)です。
キャンドゥの「毛玉取り器」は単3乾電池が2本必要
他に単3乾電池が2本必要なので、準備しておきましょう。ニットやタイツなど毛玉ができやすい衣類で何度も使えますから、コスパもよいです。
キャンドゥの「毛玉取り器」の材質・サイズ感
キャンドゥの「毛玉取り器」の材質
キャンドゥの「毛玉取り器」の材質は本体がABS樹脂、外刃がニッケル、内刃がステンレス鋼、フタ・ダストボックスがポリスチレン。サイズは手に収まるくらいです。
■【100均】キャンドゥの「毛玉取り器」で襟の毛玉を取ってみた! 使い方レビュー
キャンドゥの「毛玉取り器」を使ってみる
襟の部分に少し毛玉ができている洋服で、キャンドゥの「毛玉取り器」を使ってみます。毛玉をとる衣類を平らな場所に広げて、シワを伸ばします。
「毛玉とり器」の刃はカバーで守られている
「毛玉とり器」の刃はカバーで守られています。スイッチを入れるとウィーンと音がするので、ゆっくりとなでるようにして毛玉を取っていきます。
キャンドゥの「毛玉取り器」は衣類に強く押し当てない
衣類に押し付けると、生地を傷めてしまうことがあるので注意してください。
毛玉が取れている
キャンドゥの「毛玉取り器」を使った部分は、毛玉がなくなっていました。
ダストボックスの中に、毛玉が入っている
ダストボックスの中に、毛玉が入っています。ダストボックスは取り外しが可能なので、中にあるゴミを簡単に捨てられます。
キャンドゥの「毛玉取り器」はブラシ付き
水洗いはできませんが、ブラシが付いているので、外刃カバーを外して、カバーや内側についたホコリを取り除くこともできます。その際には、必ず電池を外して掃除をしてください。
キャンドゥの「毛玉取り器」は非対象の記事と水洗いは不可! 掃除の仕方と使用上の注意
キャンドゥの「毛玉取り器」はカシミヤ、アンゴラなどの毛の長い製品、薄い生地の製品、模様編みのセーターなどでは使用ができません。髭剃りや電気シェーバーとしても不可なので、パッケージの注意を守って使っていきましょう。DATA
キャンドゥ┃毛玉取り器
価格:220円(税込)
JANコード:4545244670412
■【キャンドゥの毛玉取り器】T字型で電池がいらない「リムーバーブラシ」もおすすめ
電池を必要としないT字の毛玉取り器がキャンドゥで販売されています。キャンドゥの「リムーバーブラシ」は毛玉だけではなく、カーペットに落ちている抜け毛などもとることが可能です。価格は110円(税込)です。DATA
キャンドゥ┃リムーバーブラシ
価格:110円(税込)
JANコード4978929917043
■【100均】キャンドゥの「毛玉取り器」の売り場はどこ? 売り切れ?
キャンドゥの「毛玉取り器」は手芸のコーナーにありました。店舗によって取り扱いが異なるため、在庫がない場合もあります。もし在庫がない場合には、キャンドゥ公式オンラインストアでも購入が可能です。送料は一律770円(税込)かかります。
■キャンドゥには500円「毛玉取り器」も売ってる?
以前、キャンドゥでは550円(税込)の「かんたん毛玉取り器 LINT REMOVER」が販売されていました。今回売り場で探してみましたが、取り扱いはなく、公式通販サイトでも該当ページが見当たりませんでした。根強い人気があれば、再販の可能性もあるので、待ってみましょう。■【まとめ】キャンドゥの「毛玉取り器」は春夏秋冬の便利グッズ! 衣類をかんたん綺麗にメンテナンスラクラク
キャンドゥの「毛玉取り器」で衣類の見た目を綺麗にできる
衣類に毛玉がついていると、だらしなく見えてしまうもの。見た目が悪くなるために、毛玉は取っておきたいですね。キャンドゥの「毛玉取り器」を使えば、簡単にメンテナンスができます。電池は2本必要ですが、本体は220円(税込)。春夏秋冬に活躍しますが、とくに冬は毛玉ができやすい衣類が多くなるので、期待しています。
DATA
キャンドゥ
※記事内における情報は原稿執筆時のものになります。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。