京都市京セラ美術館の外観京都市美術館の頃の旧エントランスホール2階から3階へ続く階段は、京都市美術館時代のものガラスの大屋根越しに光が差し込む、北回廊の「光の広間」外の空気に触れられる、南回廊のオープンスペース「天の中庭」(展覧会会場の一部のため、有料エリア)2階エレベーターホールの天井を飾るステンドグラス2階のエレベーターホール京都市美術館の頃のクラシカルな照明全面窓越しに日本庭園が映えるテラスから日本庭園を一望七代目小川治兵衛が作庭に関わったといわれる日本庭園開放感のある東山キューブ・テラス中村大三郎《ピアノ》(1926年)京都市美術館蔵稲垣仲静《豹》(1917年)京都市立芸術大学芸術資料館蔵京の素材のおかずプレート1750円に赤米ごはんおにぎり250円を付けてワイドな窓越しに平安神宮の鳥居も見えるカフェミュージアムショップの店内「BUNZABURO KYOTO」のプチバッグ 5000円~ロゴ入りマグカップ、ステンドグラスモチーフのマグネットとブックマーカーロゴ入りトートバッグ泰山タイルが敷き詰められた旧西玄関のロビーステンドグラスの窓大階段を上ると、天井高16mの中央ホールへ(撮影:来田猛 )1階中央ホールから2階へと至る螺旋階段歴史的意匠の残る、2階の西広間2階西広間の天井を覆う、美しいステンドグラスB1Fに「ガラス・リボン」を新たに設置(撮影:来田猛)中央に池を配した日本庭園越しには山並みも望めるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。