フェンダー・テレキャスター(撮影:A-suke)「FENDER FLAGSHIP TOKYO」。ファサードのLEDスクリーンにはミュージシャンや各種プロダクトの動画が映し出されるフェンダー・ストラトャスター(撮影:A-suke)ストラトキャスター(上)とテレキャスター(下)(撮影:A-suke)1960年代初頭に登場したフェンダーを代表するエレキベース「ジャズ・ベース」ギブソン・レスポール・スタンダード(撮影:林家)2017年に「99ドルギター」として発売されたギブソン傘下のブランド、「エピフォン」レスポールSL(上)、フェンダーの廉価ブランド「スクワイア」のストラトキャスター(下)漫画・アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の主人公の使用で一躍脚光を浴びている人気「ヤマハ・パシフィカ」コミック版『ぼっち・ざ・ろっく!』。表紙からギブソン・レスポール・カスタム、ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニア、フェンダー・プレシジョンベース、などが確認できる。右の3巻ではヘッド形状からヤマハ・パシフィカを使用していることがわかるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。