売れ行き好調!アニメ『ぼざろ』効果も?「エレキギター」の基本と有名メーカーのデザイン【初級編】(画像)

喜入 時生

喜入 時生

インテリア・建築デザイン ガイド

1980年代は美術大学卒業後、建築設計事務所での設計業務を行っていました。 その後、1990年代は出版社で編集業務。そして、2000年以降は、各種媒体でライター/編集業を営んでいます。

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フェンダー・テレキャスター(撮影:A-suke)
フェンダー・テレキャスター(撮影:A-suke)
「FENDER FLAGSHIP TOKYO」。ファサードのLEDスクリーンにはミュージシャンや各種プロダクトの動画が映し出される
「FENDER FLAGSHIP TOKYO」。ファサードのLEDスクリーンにはミュージシャンや各種プロダクトの動画が映し出される
フェンダー・ストラトャスター(撮影:A-suke)
フェンダー・ストラトャスター(撮影:A-suke)
ストラトキャスター(上)とテレキャスター(下)(撮影:A-suke)
ストラトキャスター(上)とテレキャスター(下)(撮影:A-suke)
1960年代初頭に登場したフェンダーを代表するエレキベース「ジャズ・ベース」
1960年代初頭に登場したフェンダーを代表するエレキベース「ジャズ・ベース」
ギブソン・レスポール・スタンダード(撮影:林家)
ギブソン・レスポール・スタンダード(撮影:林家)
2017年に「99ドルギター」として発売されたギブソン傘下のブランド、「エピフォン」レスポールSL(上)、フェンダーの廉価ブランド「スクワイア」のストラトキャスター(下)
2017年に「99ドルギター」として発売されたギブソン傘下のブランド、「エピフォン」レスポールSL(上)、フェンダーの廉価ブランド「スクワイア」のストラトキャスター(下)
漫画・アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の主人公の使用で一躍脚光を浴びている人気「ヤマハ・パシフィカ」
漫画・アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の主人公の使用で一躍脚光を浴びている人気「ヤマハ・パシフィカ」
コミック版『ぼっち・ざ・ろっく!』。表紙からギブソン・レスポール・カスタム、ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニア、フェンダー・プレシジョンベース、などが確認できる。右の3巻ではヘッド形状からヤマハ・パシフィカを使用していることがわかる
コミック版『ぼっち・ざ・ろっく!』。表紙からギブソン・レスポール・カスタム、ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニア、フェンダー・プレシジョンベース、などが確認できる。右の3巻ではヘッド形状からヤマハ・パシフィカを使用していることがわかる
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フェンダー・テレキャスター(撮影:A-suke)
「FENDER FLAGSHIP TOKYO」。ファサードのLEDスクリーンにはミュージシャンや各種プロダクトの動画が映し出される
フェンダー・ストラトャスター(撮影:A-suke)
ストラトキャスター(上)とテレキャスター(下)(撮影:A-suke)
1960年代初頭に登場したフェンダーを代表するエレキベース「ジャズ・ベース」
ギブソン・レスポール・スタンダード(撮影:林家)
2017年に「99ドルギター」として発売されたギブソン傘下のブランド、「エピフォン」レスポールSL(上)、フェンダーの廉価ブランド「スクワイア」のストラトキャスター(下)
漫画・アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の主人公の使用で一躍脚光を浴びている人気「ヤマハ・パシフィカ」
コミック版『ぼっち・ざ・ろっく!』。表紙からギブソン・レスポール・カスタム、ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニア、フェンダー・プレシジョンベース、などが確認できる。右の3巻ではヘッド形状からヤマハ・パシフィカを使用していることがわかる
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