即完売の「限定クルトガ」がついにレギュラー化!世界初“ノックしなくていい”シャープペンの開発秘話(画像)

納富 廉邦

納富 廉邦

男のこだわりグッズ ガイド

「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。

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三菱鉛筆「KURUTOGA DIVE」5500円(税込)。芯径:0.5mm。軸色は左からアビスブルー、デンスグリーン、トワイライトオレンジの3色。
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クルトガダイブに詰め込まれた新機能の解説図。これらの技術をひとつひとつ積み重ねて完成した。
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このように、芯をペン先のパイプから出した状態で書いて、自動芯出しが出来るのは、世界でもこの製品だけだ。
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クルトガダイブの自動芯出し機構と、従来のシャープペンシルとの違い。
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ペン先にあるダイアルで、芯の出具合を5段階で調整できるようになっている。ガイド納富はデフォルトの設定が一番自分の書き方に合っていた。
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キャップは、先端の保護だけでなく、ノック無しでキャップを外せば書き始められるという新しい作法を提案する。
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写真下が、一回目の限定販売時に発売されたグランブルー、写真中と上は二回目の限定販売で発売されたカスケードブルーとムーンナイトブルー。
「書く」にのめり込む「クルトガ ダイブ」
「書く」にのめり込む「クルトガ ダイブ」
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写真下が、一回目の限定販売時に発売されたグランブルー、写真中と上は二回目の限定販売で発売されたカスケードブルーとムーンナイトブルー。
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