7インチのタッチスクリーンを搭載した「Google Nest Hub」の価格は1万1000円。普段寝ている場所をデバイスに認識させる必要がある寝床にいた時間と眠っていた時間が別に表示されている(写真=左)。睡眠を妨げる要因となるいびきや咳なども表示される(写真=右)睡眠の半分以上が「浅睡眠」になるのが理想とされているジェスチャーで止めるとスヌーズになるので、そのまま寝てしまってもまたアラームが鳴るので安心時計が表示された画面を左にスワイプすると、時間帯に合わせたおすすめの機能や連携済みのスマート家電の操作、YouTubeや音楽サービスの再生画面が表示される睡眠の半分以上が「浅睡眠」になるのが理想とされているこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。