LINEアプリの「ホーム」画面で自分のプロフィール画像をタップ。開いたページの「アバター」を選択する「アバター」の制作へ誘導されていくので、画面の指示に従っていく突然のビデオ通話で、自分の顔が映し出されて驚いたら、まずは画面の中央あたりをタップ。ここで「エフェクト」を選択するエフェクトメニューから「顔のアイコン(アバターアイコン)」を選択。あらかじめ作っておいた「アバター」から、好きなものを選ぶと、自分の顔の上に「アバター」が映し出される(画像は自分が大きく表示されるよう切り替えた)「アバター」はユーザーの顔を認識し、顔を上下左右に動かした時や、目や口を開けているか閉じているかなどを認識し、同じ動きをする「エフェクトの集合メニュー」の一番左側のアイコンをタップすると、背景エフェクトを選択できる画面に切り替わる。そこで好みの背景エフェクトを選ぶと、自宅の部屋の様子を隠せる。背景エフェクトとアバターの両方を使うことも可能この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。