メルセデス・ベンツの基幹モデルとなるCクラス。現行モデルは2014年に登場、400万円台ならエントリーグレードが狙えるメルセデス・ベンツCクラス。156psの1.6L直4ターボを搭載したエントリーグレードのC180(441万円)と特別仕様車のローレウスエディション(498万円)が狙えるパフォーマンスはもちろんのこと、安全性や環境性においても高次元の世界スタンダードを確立しためメルセデス・ベンツCクラスのステーションワゴン。エントリーグレードのC180ステーションワゴンが460万円となっているBMWの中核モデルとなる3シリーズ、セダン&ステーションワゴン。ライバルよりスポーティなテイストに仕立てられているBMW3シリーズは136psの1.5L直3ターボの318i(469万円)とトリムラインのスポーツ(490万円)、装備の見直しなどで価格を抑えた318i SE(431万円)。写真は2017年に200台限定販売された318iクラシック(472万円)アルファロメオのFRスポーツセダン、ジュリア。200psを発生する2L直4ターボを積む、エントリーグレード(446万円)が狙えるジャガーで最もコンパクトなFRのスポーツセダンがXE。400万円台だと、200psの2L直4ターボのエントリーグレード、SE(439万円)と2.0ピュア(489万円)となるアウディA4は150psの1.4L直4ターボを積む、FFの1.4TFSI(447万円)。ステーションワゴン(アバント)も同仕様が476万円で設定される。ちなみにクワトロ(4WD)モデルは624万円~となってしまう究極のライトウェイトスポーツカー、ロータス エリーゼ。136psの2L直4に6MTを組み合わせる。エントリーグレードは496.8万円コンパクトSUVのVWティグアン。150psの1.4L直4ターボを搭載、エントリーグレードのTSIコンフォートライン(360万円)からスポーティなスタイルのTSI Rライン(463.2万円)まで全グレードが選択可能個性的スタイルの3列7人乗りSUV、プジョー5008。160psの1.6L直4ターボを積むアリュール(404万円)と180psの2LディーゼルターボのGT BlueHDi(469万円)をラインナップするこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。