テーブル席、小上がり席、カウンターと中は広めですが、開店と同時にあっという間に満席になります。ボリューム満点の「ちらし近江町(1500円)」。15種類ものネタが隙間なく詰められていてご飯が見えません(笑)ネタは大将が注文を受けてから切って盛り付けるので鮮度抜群。いつでもきときとです。小海鮮丼、サラダ、お味噌汁、デザートが付いた「お昼だけの海鮮ランチセット(1350円)」。とっても小さくて狭いお店なので、荷物が多い人や大きい荷物の人は注意が必要です。12~14種類のネタが入っていて、とても“ミニ”とは思えない豪華さの「ミニ金沢丼(1500円)」。ネタが器からはみ出ています。しかもネタの下にもネタが隠れていてびっくり。回転寿司で握り3つの盛合わせを2皿頼むよりも安い「本日のとれたて握り盛合わせ(800円)」。店内は広く、また料理が提供されるのも早いため、行列ができていても回転は速いと思います。のど黒で出汁を取った具だくさんのあら汁が付いた「市場海鮮丼(1480円)」。能登の塩でいただく、のど黒・生ダコ・イカの3点盛り「能登塩三昧(610円)」。金沢で食べたいグルメNO.1の海鮮丼。お昼時にはどこのお店も長蛇の列です。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。