AIスピーカーの一つGoogle Home。これらが住まいの中に入ることで、今後私たちの暮らしはどのように変化していくのだろうか(クリックすると拡大します)コーヒーメーカーも「OK、Google! コーヒーを入れて」などといった声で動く。Google Homeからコンセント差し込み口にある赤外線センサーが電源を入れる仕組みだ。当然ながら、コーヒーの粉や水を入れるといった作業は人がする必要がある(クリックすると拡大します)主寝室におけるシアターモードの様子。一声でプロジェクターがON、スクリーンが下がり、カーテンも閉まる(クリックすると拡大します)住宅内の機器を一元管理できるという「Daiwa Connect」のイメージ図(大和ハウス提供)。Google Homeもその一要素に過ぎず、今後、新たな有用なものができれば代替されるはずだ(クリックすると拡大します)子育て・共働きの忙しい生活をおくる人たちから、Google Homeがある暮らしに好意的な声があがっていたという(クリックすると拡大します)外出の準備ではカーテンが閉まり、照明消えるほか、掃除ロボットも動き出す(クリックすると拡大します)夫婦がGoogle Homeに話しかけるイメージ図(大和ハウス提供)。仲の良い夫婦がそれぞれの想いを思いやるような、私たちに身近で優しい存在にAIは進化していくのだろうか(クリックすると拡大します)GoogleHomeこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。