郵便局で発売されている2018年用年賀はがきの一部。左から「福寿草」(インクジェット写真用)・「スヌーピー」・「ハローキティ」。2018年用年賀はがき「犬の絵馬」。担当の切手デザイナーは山田泰子さん。年賀はがき「犬の絵馬」の絵馬の部分を拡大。絵馬には酉(とり)と亥(いのしし)が隠されていて、背景の青海波もイノシシになっている。絵馬の紐の結び目に隠されたマイクロ文字「NENGA」と書かれている。1958年と2018年の年賀はがきの比較。60年間で、額面や印刷はもちろん、はがきのサイズや紙質なども大きく変化している。1958年と2018年の年賀切手の比較。いずれも東京・浅草の郷土玩具「犬張子」を意匠としている。1958年と2018年の年賀はがきのくじ部分。年賀状の割引料金の適用期間について記されている。2018年用年賀はがきの「犬の絵馬」印面部分。2018年用年賀はがき「ディズニーキャラクター」。青で印をつけたところに8つある「隠れミッキー」の1つが確認できる。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。