被災地では、災害公営住宅などの建設が進んでおり、すでに新たな暮らしをスタートしている人たちもいる(クリックすると拡大します)2016年4月時点の閖上地区の様子。左上の写真は震災前の街並み(クリックすると拡大します)荒涼とした様子の閖上地区(2012年4月)。奥には被災した住宅がまだ残されているのが見える(クリックすると拡大します)日和山から見た閖上地区の集団移転先の様子(2017年4月、クリックすると拡大します)美田園第一仮設住宅でも空き住戸が増えている。2018年5月にはここも撤去される計画だという(クリックすると拡大します)かさ上げされた土地の上に集団移転先の様子。マンションタイプの建物のほかに戸建て住宅が建設されていた(クリックすると拡大します)阿波踊りの様子。参加される方々が年々少なくなり、高齢化しているのも気になるところだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。