再開発イメージ左が武蔵小山駅。右側にアーケード街への入り口があり、その間が再開発エリアになる(クリックで拡大。2015年4月撮影)神田川から見た西新宿五丁目。60階建てタワーの建設が始まった2014年12月頃に撮影。現在では風景は大きく変わっているが、タワー建設地以外は細い路地が残る(クリックで拡大)予定地は汐留のイタリア街に隣接した、元々は小規模な工場なども多かった地域。汐留のような整然とした街が生まれることになる(クリックで拡大)大井町の開発予定地と駅との関係(クリックで拡大。住友不動産資料より)朝潮運河を挟んで右側が開発予定地区。奥に見えるツインタワーの手前になる(クリックで拡大。2013年10月撮影)大崎駅に隣接すると言っても良いロケーションの開発地(クリックで拡大。住友不動産ホームページより)隅田川を挟んで対岸にはリバーシティ21が広がるという立地。手前には鉄砲洲児童公園がある(クリックで拡大)古川の右岸エリアが再開発予定地になる。歩いてみると小規模な工場などが点在している(クリックで拡大)四ツ谷駅からもほど近い一画。すでに店舗、郵便局などが閉鎖され、裏側には更地が広がっていた(クリックで拡大)文京シビックセンターの展望フロアから開発予定地を見下ろしたところ。住友不動産のビルの隣にタワーが建つなど、一画全部が大きく変わる予定だ(クリックで拡大)桜丘エリアは国道246の向こう、JRの先になる。ヒカリエから眺めると新宿駅周辺のあちこちで工事が行われていることがよく分かる(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。