仕分けした服をそれぞれの場所に置いていく。たちまち箱がいっぱいにJFSA千葉センター。事務局、倉庫、ショップが一カ所に台の上に服を広げて仕分け作業。種類が多く、分類がむずかしい千葉センターに併設のショップ。下北沢や原宿の古着業者も仕入れに来るクオリティと価格。よく分類されていて見やすいランチ休憩にスタッフが供してくれる本格パキスタンカレー。ボランティアへのケアも一仕事カラチ市内ニューカラチにある、アル・カイールアカデミー本校の授業風景アル・カイールアカデミー分校の子供たち。10歳以上の識字率は60%(パキスタン統計局)第51回コンテナ積み出し作業に関わった人たち。パッケージは1個50キロと体力の要る作業国内では、直営のショップのほか、フリマでも販売される(写真はJR船橋駅前)パキスタンの古着市場(ライトハウスバザール)知っていますか? 寄付した古着はどこへ行くのでしょう教育を受けられず、市場で働く子供たち(ジュースの販売)洋服の低価格化によって、購買点数は増えているが…この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。