「霊長類」のページ。大人でも見入ってしまうほど、端正な写真(画像出典Amazon『なんでもいっぱい大図鑑 ピクチャーペディア』より)同じ動物でも、「サバンナ」という切り口では、こんなふうに紹介されます(『なんでもいっぱい大図鑑 ピクチャーペディア』より)生活にかかせない身近なもののしくみも、ひと目でわかります(画像出典Amazon『きかいのしくみ図鑑』より)神話も充実していて、星占いなどに興味が出てきた小学校中学年・高学年の子にも人気(画像出典Amazon『星と星座』(講談社の動く図鑑MOVE)より)まるでヘビのようなスズメガの幼虫。一度見たら忘れられない写真です(画像出典Amazon『昆虫 新訂版』(講談社の動く図鑑MOVE)より)眺めて楽しい図鑑なので、水族館・釣りの好きなご家族にも喜ばれています(画像出典Amazon『魚 新訂版』(講談社の動く図鑑MOVE)より)透明感のあるイラストは背景まで美しく、恐竜だけでなく古生物や時代背景にも興味が湧きます(画像出典Amazon『恐竜』(学研の図鑑LIVE)より)老若男女問わず、思わず声が上がるICカードのページ(画像出典Amazon『鉄道』(学研の図鑑LIVE)より)細かいところまでしっかり観察できる実物大写真。動物園でもじっくり見ることはできませんから、こういう写真はありがたいもの(画像出典Amazon『動物』(学研の図鑑LIVE)より)特に人気の「立体組み立て」。平面から立体への変化を体感できます(画像出典Amazon『さわって学べる算数図鑑』より)大きさ・重さ・長さ・速さなど、使い方によっては多くの知識も身に付きますが、何よりも理屈抜きでおもしろいことが、この図鑑の良さだと思います(画像出典Amazon『新版 くらべる図鑑』(小学館の図鑑NEO+)より)マナティーとジュゴン。絵は、特徴をとらえていながらカジュアルで、手に取りやすい!(画像出典Amazon『ちがいがわかるいきもの図鑑』より)ていねいな解説は、ふりがな付き。生きものの基本データも記載されています(画像出典Amazon『ちがいがわかるいきもの図鑑』より)ヤンマ、オニヤンマのページ。オス・メス・幼虫も掲載されていて、とても調べやすい!(画像出典Amazon『新版 昆虫』(小学館の図鑑NEO)より)復元図・化石・地図など基本データがすっきりとまとめられています(画像出典Amazon『新版 恐竜』(小学館の図鑑NEO)より)子どもはニュースなども意外とよく聞いているもの。身近なテーマは、絵を見るだけでも心に残り、次の学びへとつながります(画像出典Amazon『新版 宇宙』(小学館の図鑑NEO)より)インパクトのある見出しに引っ張られ、「つい」本文を読んでしまいます。ふりがなつき、易しい文章なので低学年でも読みやすい(画像出典Amazon『おもしろい! 進化のふしぎ ざんねんないきもの事典』より)「プロフィール」として生きものの基本データも掲載されています(画像出典Amazon『おもしろい! 進化のふしぎ ざんねんないきもの事典』より)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。