BCDのベルトでタンクをしっかりと留めます。緩いと水中でタンクが外れてしまうことも。BCDの種類によって留め方が異なるので注意しましょう。タンクのバルブとレギュレーターがぴったりとつくようにセットします。BCDのパワーインフレーターに中圧ホースをセット。これで、タンクの空気をBCDの中に送り込み、水中での浮力調整が可能になります。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。