公開されたオープンハウスの外観。大容量の太陽光発電システム、HEMSに加え、電気自動車の蓄電池を活用するV2Hシステムを搭載しているのが特徴だ(クリックすると拡大します)住宅とクルマの間にEV用パワーコンディショナを設置し、これでエネルギーのやりとりをコントロールするのがV2Hの基本的な仕組みだ(クリックすると拡大します)HEMSの画面。太陽光発電システムによる発電、電力会社からの電気の購入、電気自動車からの受電の様子が一目で分かる(クリックすると拡大します)分譲地内に設けられた公園の様子。遊具の設置はもちろん、植栽もしっかりと行われていた。街区は未だ工事中だが、将来的な街区の植栽の様子は公園を見れば想像できるはずだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。