日本酒とチョコレートのマリアージュ。長期熟成酒「百々登勢」をブレンドした濃厚でクリーミーな味わいの「百々登勢スイーツ ショコラリキュール(1,620円)」※写真提供:福光屋熟成酒の芳醇な薫りがカカオの風味を引き立てる「百々登勢 生チョコ(1,620円)」※写真提供:福光屋奥:見た目の可愛らしさに反し、ずっしりと重い「たろうのハートもなか(173円)」、手前:身体に優しい「米粉ショコラ(151円)」優しい甘さで人気の「烏骨鶏バームクーヘン(プレーン302円、棒茶チョコ324円、抹茶チョコ324円)」手前:「かりっとちょこ豆 ホワイト&いちご(864円)」、奥:人気NO.2の「黒豆しょこら(972円)」。純米大吟醸をジュレやガナッシュにしてチョコレートに詰めた「純米大吟醸SAKEショコラ(1,620円)」※写真提供:福光屋他にも色々あるたろうのお菓子。左奥:たろうのようかん(281円)、右奥:よりみち小道(518円)、左:五郎島スイート(194円)、右:米粉ショコラ(151円)。毎年冬季限定、数量限定なので気になる方はお早めに。「烏骨鶏かすていら チョコレート(1,706円)」。初めての食感に目から鱗!の生落雁×チョコレートの「千代古禮糖&美人(3個入540円、6個入1,080円)」。菓寮が併設されているにし茶屋街店では夏はかき氷、冬はぜんざいなど季節のこだわりスイーツが味わえます。しっとりふわふわのカステラ生地と自家製生チョコの相性抜群な「生チョコどら焼き(184円)」。「生チョコどら焼き(184円)」と同じく期間限定の「苺どらやき(162円)」には苺のプレザーブとホワイトチョコレート入りのクリームが挟まれています。「ソイショコラ・能登の塩(972円)」。赤いバラの絵柄もバレンタイン期間限定です。さらにキュートなパンダのシールも貼ってくれました。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。