これが本体。見た目よりも小さい感じ。カラーは懐かしのコダックのフィルムをイメージ。本体の液晶でモードを確認しながら撮影できる。アクセサリーは、頭部ストラップマウントや防水ケース、曲線粘着マウントなどを用意。フルセットで買うとお得だ。自転車のハンドルに付けるバーマウント。走行中の景色に加え、自分の姿も撮れる。小型の自撮り棒がオススメ。俯瞰や見上げなど、SP360らしい映像を簡単に撮ることができる。モードを変えて録画しなおすと、YoutubeやFacebookなどでも、グローバル以外のモードでアップロードできる。回転雲台を使って撮影したように、動画自体をスクロールさせることができる。静止画もそれぞれのモードで保存し直すことができる。その中でもパノラマはオススメ。デジカメやスマホのパノラマ撮影と違い、時間差なしで撮れるので、パノラマ撮影事故が起きない。多少歪むので、どちらを選ぶかは好みで。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。