立地別に紹介!昆明のユースホステル2つ 、特徴まとめ(画像)

榎本 雄二

榎本 雄二

雲南 ガイド

中国文化を専門とするライター。雲南省昆明市に在住。東京都出身。早稲田大学卒、東京都立大学大学院修了。著書に『デザイナーの頭の中を覗く』(論創社)、共著に『大上海』(情報センター出版局)。昆明では、雲南大学で日本語を教える傍ら、現地会社「弘佳国際設計」でデザイン顧問を担当。

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昆明傾城国際青年旅舎の外観。立派過ぎる門構えは腰が引けるほど。
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中庭に出ると、かなり広い公共スペースが広がる。旅行者間の情報交換も弾む。
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中に入ると、ユースホステルらしいアットホームな雰囲気になる。
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駝峰客桟の入口。奥まった場所にあるため、やや見つけにくい。
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自慢のレストランバーから眺める金碧広場。繁華街のど真ん中だからとても便利。
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ペンネ・クリームソース。ちなみにアイスコーヒーも悪くない味。
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※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。

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