東京のディープゾーン、三軒茶屋の商店街を歩いてみた(画像)

増田 剛己

増田 剛己

散歩 ガイド

散歩に関するコラムを執筆してきたガイドが都市遊歩の新しいスタイルを提案します。

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茶屋の呼び込みと旅人
江戸時代の三軒茶屋の様子が描かれている絵
三軒茶屋の地名の由来などが書かれている
三軒茶屋交差点の交番前にあるモニュメント
世田谷通りの入り口
エコー仲見世商店街
怪しい通りだけれど、普通の生活通りだ
「ゆうらく通り」という看板がある通り
昭和の雰囲気が残る商店街だ
まるで迷路のようなエコー仲見世商店街
ディープさを醸しだす看板
看板もどこか、懐かしい雰囲気
なんとも趣きのある外観。まさに昭和チックだ。
今は閉館してしまった三軒茶屋中央劇場
壁の途中に銭湯とコインランドリーの入口がある
生い茂る樹木に倒れかけたトタン板
もはやどこの街なのかわからない通り
「喰うてかへんか」となぜか関西弁
1番街や2番街がどこにあるのかはわからなかった
「三茶3番街」の入り口
昔ながらの町中華だ
三友軒 東京都世田谷区三軒茶屋2-13-10
夜になるとまた違う顔になるのだろう
まさに迷路のような飲み屋街が広がっている
赤い文字のサービスセットに目が行く
壁にはられた三友軒のメニュー
パラっとしててとてもおいしい
サービスセットのチャーハン
これも申し分のないおいしさ。
サービスセットのラーメン
3.4kmなので、45分くらいだろうか
渋谷駅ハチ公口から三軒茶屋まで歩く
そろそろ桜紅葉。葉が色づきはじてめていた
目黒川の桜並木
旧大山道と新大山道の分かれ道
昔からここにあった道標
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茶屋の呼び込みと旅人
三軒茶屋の地名の由来などが書かれている
世田谷通りの入り口
怪しい通りだけれど、普通の生活通りだ
昭和の雰囲気が残る商店街だ
ディープさを醸しだす看板
なんとも趣きのある外観。まさに昭和チックだ。
壁の途中に銭湯とコインランドリーの入口がある
もはやどこの街なのかわからない通り
1番街や2番街がどこにあるのかはわからなかった
昔ながらの町中華だ
夜になるとまた違う顔になるのだろう
赤い文字のサービスセットに目が行く
パラっとしててとてもおいしい
これも申し分のないおいしさ。
3.4kmなので、45分くらいだろうか
そろそろ桜紅葉。葉が色づきはじてめていた
旧大山道と新大山道の分かれ道
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