パナソニックの掃除機・クリーナー

ハウスダスト発見センサー・親子ノズルなど、使い易さが売り。2010年は、独自の「パワープレスサイクロン構造」で、ますますパワーアップ。2016年はいよいよ高性能コードレスを追加!使い勝手と性能の両立が人気のカギ。


■代表機種:サイクロン・プチサイクロン【MC-SR540G】※2016年9月発売
サイクロンのコンパクトタイプ。独自の「ダブルメタル」で、フィルターレスでは業界最軽量の本体2.6kgを達成。小型軽量でとにかく取り回しがラク!

「親子ノズル」や「LEDナビライト」など人気の機能はしっかり搭載されている、使い勝手の良いプチサイズです。


■代表機種:紙パック・Jconcept【MC-JP520G】※2016年10月発売
世界最軽量の本体2.0 kgを達成した、“Jコンセプト”シリーズの掃除機。シンプルなデザインと取扱いやすさで、幅広い世代に大好評!


■代表機種:iT(イット)【MC-PBU510J】※2017年6月発売
ノズルが「i」と「T」の形に変化することを意味したネーミング。手首をクルッと半回転させるだけで、床面掃除用のT字型が、隙間に入るI字型に変身するノズルの動きが特徴。

家具下の低い空間や狭い隙間にも入るので、ノズルを差し替えることなく部屋の隅々までしっかり掃除ができ便利。洋室・和室に関わらず違和感なく馴染むシンプルなデザインも、世代・性別を問わず人気を集めそう。

第二世代となる2017年は、高性能コードレスでは珍しい紙パック式を展開し、注目度大!


■代表機種:
コードレススティック 【MC-BU110J】※2016年6月発売
スティックタイプのハンディにもなる2in1タイプのコードレスクリーナー。ノズルの先端がガバッと開く「ガバとりパワーノズル」で、壁際のゴミまでスッキリ取れます。流れるようなフォルムも美しい。


【関連サイト】
パナソニック:掃除機・クリーナー(メーカー公式サイト)


【おすすめ掃除機・クリーナーのメーカー別特徴INDEX】
<国内メーカー>
シャープ:国産初のサイクロンクリーナーを発売
東芝:新サイクロン機構でコンパクトデルが充実
日立:いち早く排気クリーンに着目したメーカー
三菱電機:独自の機構で本格サイクロンを実現

<海外メーカー>
ダイソン:サイクロンを世に送り出したイギリスの掃除機専業メーカー
エレクトロラックス:世界で初めて掃除機を発表したスウェーデンのメーカー
ケルヒャー:高圧洗浄機の世界トップを誇るドイツのクリーナー専業メーカー

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