120種類もの地酒が揃う「ひがしやま酒楽」。有名銘柄から希少酒までズラリ取り揃えられています。バーコーナーでは日本酒のほか、カクテルメニューやノンアルコールメニューも用意されているので、気軽に立ち寄ってみてください。左から「能登路(純米吟醸三年古酒&特別純米酒・久世酒造)」、「加賀雪梅(純米酒・中村酒造)」、「黒帯 悠々(福光屋)」。左から「金彩 加賀金箔入(中村酒造)」、「福正宗(純米大吟醸・福光屋)」、「日榮 アランデュカスセレクション(中村酒造)」、「能登路 華(純米吟醸三年古酒・久世酒造)」。金沢の5つの酒蔵(やちや酒造・久世酒造店・武内酒造店・福光屋・中村酒造)が同じ酒米・米麹を使って造った純米吟醸酒「ごぞう」。鮮やかな紅殻格子が目を引く「ひがしやま酒楽」。軒先に吊るされた杉玉(酒林)がさらに情緒を誘います。ワイングラスにキラキラと光を反射して輝く金箔が映える「2種金沢金箔セット(税込1,000円)」。石川県が誇る地酒が引き立つ美しい酒器の数々。お土産にセットでいかがでしょうか。地酒の充実度に定評がある「酒前線きたなか」。県外から足を運ぶお客さんも多いです。2013年12月のノーベル賞関連パーティで供された「加賀ノ月 満月(純米吟醸・加越)」と「加賀ノ月 三日月(加越)」。セットで買いたくなる白と紺のコントラストが美しい袋入りの金沢で最古参の酒蔵「やちや酒造」の「加賀鶴」。上段:白山の伏流水と県内産大麦を使用した「金沢百万石ビール(コシヒカリエール・ペールエール・ダークエール)」、下段:北陸の原料にこだわった「グランアグリ 小麦のビール」。ここでしか食べられない「菊姫大吟醸20年古酒ソフトクリーム」とノンアルコールで子供が食べても安心の「甘酒ソフトクリーム」。まるでぶどうジュースを飲んでるみたいな「ルビーロマン・リキュール(小堀酒造)」。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。