船橋市全体図JR駅構内にある市民の待ち合わせスポット、さざんかさっちゃん。像自体が募金箱になっており、過去に何度か壊されたことも(クリックで拡大)JR駅から再開発ビルフェイスへ向かうペデストリアンデッキから京成船橋駅を見たところ。このエリアを中心に商業施設が広がっている(クリックで拡大)現在の海老川。川の脇には遊歩道が設けられている。この支流で沢蟹を発見し、ちょっと興奮した(クリックで拡大)駅前通りからちょっと入ると、こうした飲食店の集まる路地が。もつ焼き屋さんが多いそうだ(クリックで拡大)かつて京成船橋は地上駅だったため、駅周辺が恒常的に渋滞に。それを回避するためもあり生まれたのが正面のFACEなるビル(クリックで拡大)駅前通りから駅方面を見たところ。飲食店を中心に様々な店舗が並んでいる(クリックで拡大)和風の旅館の裏手にはタワー、大規模マンションが。歴史と変化が一度に見られるわけだ(クリックで拡大)市役所のあたりの海抜は1m弱。向かいには消防署があるなど、周辺に市の機関が集まっている(クリックで拡大)北口側も駅からペデストリアンデッキが商業施設をつなぐ。下にはバスターミナル(クリックで拡大)駅近くの公園はここだけ。駅からは歩いて6分ほどで周辺にはマンション、一戸建てが入り混じる(クリックで拡大)駅南口側では空家を多く見かけた。中には広いお屋敷もあり、いずれは建替えられる可能性も(クリックで拡大)北口、南口ともにバスターミナルがあり、多くの路線が運行されている。写真は北口側。バス以外では自転車利用者も多い(クリックで拡大)オフィスと並んでマンションが建っている本町通り。このあたりの物件は比較的新しい(クリックで拡大)駅から徒歩圏にあった住宅展示場。駅から離れたエリアでは土地から買って家を建てる例も少なくないというわけだ(クリックで拡大)駅周辺の賃貸住宅は比較的新しいものが多く、古い木造はほとんど残っていない(クリックで拡大)船橋市は漁業だけでなく、農業生産も多く、地元直送の野菜が売られてもいた(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。