あるサ高住の居室にあるトイレ。手すりが設置されているほか、緊急用に職員を呼び出せるブザーも取り付けられている(クリックすると拡大します)大手ハウスメーカー・積水ハウスが施工したサ高住「シノン青葉台」(横浜市青葉区)の外観。施設内にはクリニックやデイサービス、訪問介護事業所も併設されている(クリックすると拡大します)ユニーバーサルデザインが反映された階段の事例。踊り場があり傾斜が緩やか。さらに手すりもしっかりと取り付けられ安心・安全に配慮されている(クリックすると拡大します)住宅内の死亡事故で最も多いといわれるのが浴室回り。その原因はヒートショックといわれる。そのため、浴室も含めた断熱施工で、居室間に温度差が少ない環境を作ることが重要とされる(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。