稲穂をイメージ、黄色く塗られた蔵前橋のたもとに立つ碑。この地にはかつて蔵前国技館もあった。現在は東京都の下水道施設に(クリックで拡大)国際通り沿いにあるタイガービルは1934年(昭和9年)竣工の、台東区で一番古いビルで現役。文化財に指定されている(クリックで拡大)厩橋からみた駒形あたり。中心辺りに玩具メーカーの本社ビルが。隅田川に近いこともこの地の魅力(クリックで拡大)同じく国際通り沿いにある草木染めの店。ワークショップも開かれている。この通り沿いにはしゃれた店が多い(クリックで拡大)かつて国技館があったことから、相撲関係者にも親しまれてきた蔵前神社。こうした古い風物も裏通りに散在している(クリックで拡大)南北に江戸通り、国際通りが走り、途中で交わる三角形のエリアを東西に蔵前橋通り、春日通り、浅草通りが走る(クリックで拡大)子どもたちを連れたお母さんたちの多くも自転車で移動。前後に子どもを乗せて走る姿も多かった(クリックで拡大)蔵前の西にある鳥越には惣菜などで有名なおかず横丁があるが、残念ながら、イメージほど店舗は多くはない(クリックで拡大)写真右手は玩具店の倉庫を改装したというゲストハウス。しゃれた雰囲気が人気で、多くの宿泊客を集めている(クリックで拡大)ちょうどマンションの建設現場を見かけた。開発が進んだ場所だけに土地はさほどに広くはなく、日当たりもそれほどは期待できない(クリックで拡大)街中で見かけた中古マンションの広告。蔵前の北側、隅田川沿いの駒形に立地するが、駅は蔵前が近い(クリックで拡大)この界隈が変わるきっかけとなった旧小島小学校を利用した台東区のデザイナーズビレッジ。コンセプトがはっきりしており、伝統があったことが成功の秘訣か(クリックで拡大)蔵前橋この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。