仮想環境で古いバージョンのIEやEdgeの表示確認をする(画像)

西村 文宏

西村 文宏

ホームページ作成 ガイド

応用情報技術者

初心者向けの「わかりやすさ」を重視した解説に定評があるウェブ系テクニカルライター。ウェブの黎明期に趣味で始めた個人サイト製作からその「楽しさ」に魅了され、作成方法に関する様々な情報を発信。企業や団体のウェブサイト製作・解説書籍の執筆なども行っている。

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IE6~IE9での表示を同時に確認できるMicrosoft製ソフト「Expression Web SuperPreview」
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「無料のVMを入手する」をクリック
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今使っている「OS」と「仮想環境プラットフォーム」を選択
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IEのバージョンと、Windowsのバージョンの組み合わせ一覧
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使いたいIEのバージョンとOSの組み合わせを選び、その枠内の全ファイルをダウンロードする
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ダウンロードしたファイルの名称には、IEとOSのバージョン名も含まれている
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ダウンロードしたファイルの中で、最も番号の若いファイルをダブルクリックして実行する
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「Extract」ボタンをクリック
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展開が終わるまで待ちます
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ログイン画面では「キャンセル」
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マイクロソフト公式ダウンロードセンターから Windows Virtual PC をダウンロード
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IE7を起動して、自由にウェブサイトを表示確認
IE7を起動して、自由にウェブサイトを表示確認
Windows7上でさらにWindows7を起動し、IE10で表示確認
Windows7上でさらにWindows7を起動し、IE10で表示確認
使いたいIEのバージョンとOSの組み合わせを選び、その枠内の全ファイルをダウンロードする
使いたいIEのバージョンとOSの組み合わせを選び、その枠内の全ファイルをダウンロードする
ネット接続ができていない場合
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日本語ページが文字化けしてしまう
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日本語が文字化けする
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Control Panel
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East Asian languagesを入れる
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Windows XPのCD-ROMの場所を指定
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ファイルのコピーが始まる
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特定のファイルがコピーできないエラー
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Yesをクリックして再起動
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日本語サイトも正しく表示される
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2つの異なるバージョンのInternet Explorerを同時に起動して表示確認
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Windows7上で、Windows Vistaを起動し、古いIEで表示確認
Windows7上で、Windows Vistaを起動し、古いIEで表示確認
Windows7上で、Windows XPを起動し、IE6で表示確認
Windows7上で、Windows XPを起動し、IE6で表示確認
「IEのバージョン」→「動作OS」の順で表記されている
「IEのバージョン」→「動作OS」の順で表記されている
すべて英語版のWindows
すべて英語版のWindows
仮想環境上で「Windows Vista」を起動し、IE7を使ってみる
仮想環境上で「Windows Vista」を起動し、IE7を使ってみる
Windows 7上で、Windows Vistaが起動したところ
Windows 7上で、Windows Vistaが起動したところ
[ツール]→[統合機能を有効にする]
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ホストOS側からコピーし、ゲストOS側へ貼り付け
ホストOS側からコピーし、ゲストOS側へ貼り付け
「ネットワーク」項目を見る
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ネットワークアダプタを選択
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Fontsフォルダへ「msgothic.ttc」ファイルを入れる
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ウェブページ内の日本語は表示されるが、タイトルバーやタブ内の日本語は化ける
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複数のIEを同時に起動もできる
複数のIEを同時に起動もできる
(左下)Windows10上のEdge、(右上)Windows7上のIE8
(左下)Windows10上のEdge、(右上)Windows7上のIE8
古いバージョンのIEを使って表示確認がしたい
古いバージョンのIEを使って表示確認がしたい
仮想マシンのダウンロードページ
仮想マシンのダウンロードページ
1.今使っているOSを選択/2.動かしたいIEとゲストOSを選択/3.仮想環境プラットフォームを選択
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「.zip」のダウンロードをクリックしてダウンロード
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Windows 7上の仮想環境でWindows XPを動作させ、そこでIE8を起動
Windows 7上の仮想環境でWindows XPを動作させ、そこでIE8を起動
一旦キャンセルでログオンしてから、「コントロールパネル(Control Panel)」→「ユーザ(User Accounts)」で「IEUser」を選択し、「Create a password」を押してパスワードを設定
一旦キャンセルでログオンしてから、「コントロールパネル(Control Panel)」→「ユーザ(User Accounts)」で「IEUser」を選択し、「Create a password」を押してパスワードを設定
Windows10上の仮想環境でWindows7を起動して、そこで動作するIE8を使って表示確認している例
Windows10上の仮想環境でWindows7を起動して、そこで動作するIE8を使って表示確認している例
仮想マシンイメージのダウンロードページ
仮想マシンイメージのダウンロードページ
1.動かしたいブラウザとゲストOSを選択/2.仮想環境プラットフォームを選択
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選択した仮想マシンイメージをダウンロードできる「Download .zip」ボタンが現れる
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Edgeのバージョン番号には2種類の表記がある
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メニューから「仮想マシンを開く」を選択
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仮想マシン関連ファイルの保存先と、仮想マシンの名称を指定
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起動したい仮想マシン名(黄色矢印)を選択してから、「仮想マシンを再生」(緑色矢印)をクリックする
起動したい仮想マシン名(黄色矢印)を選択してから、「仮想マシンを再生」(緑色矢印)をクリックする
VMWare上でWindows7が起動した
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仮想マシン名を選択してから、「仮想マシンの編集」をクリック
仮想マシン名を選択してから、「仮想マシンの編集」をクリック
ハードウェア追加ウィザードで「ネットワークアダプタ」を選択する
ハードウェア追加ウィザードで「ネットワークアダプタ」を選択する
ネットワーク接続の種類を選択した上で、「起動時に接続」項目にチェックを入れる
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仮想マシンにネットワークアダプタが追加された
仮想マシンにネットワークアダプタが追加された
2つの異なるバージョンのInternet Explorerを同時に起動して表示確認
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VMWare上で動作するWindows7で、IE8を起動
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VMWare上で動作するWindows7で、IE8を起動
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※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。

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