1階の主寝室。奥にあるタタミスペースの下は大容量の収納がある。タタミスペースでぼんやりとした時間を過ごすなど様々な利用ができることから、もはや「主寝室」とは呼べない空間といえるかもしれない(クリックすると拡大します)2階のリビングから見た和室の様子。和室の前にも家族の居場所になる段差があり、ここも家族それぞれが思い思いに過ごせる場所となる(クリックすると拡大します)2階のリビング。ローテーブルはダイニングテーブルの高さを変えたもの。このような家具づくりも、ハウスメーカーの担当者とじっくり検討することで実現できる(クリックすると拡大します)3階の「白の間」の様子。テラスの「月の間」とのつながりから、自然を感じられる居心地の良い空間として活用できる(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。