お母さんも体が楽になる夜泣き対処方法

現在4歳の娘がおります。
夜泣きってあったかなぁ……と思うと、はてあまり思い出せません。
よく考えてみると寝ながらおっぱいをあげる添い乳を覚えてからは、隣で寝ている娘が泣いてぐずるようなときは、すかさずおっぱいを咥えさせて泣くのを阻止していたのでした。
娘が赤ちゃんの頃は、一軒家ではなく集合住宅に住んでいたので夜中に赤ちゃんが泣くのが申し訳なくて、泣いたらすかさずおっぱい!でした。
なのであまり夜中に泣かせたことはなかったです。
添い乳以前(新生児から首座りの3ケ月くらいまで)は、泣いた時には抱っこ、座っておっぱいで回避していましたが、夜の抱っこは私じゃないと大泣きだったので主人は役に立たず、おっぱいの量もまだ足りず、赤ちゃんも一回にそれほど量を飲めないのでおなかがすぐ空いて授乳回数も多く、ぐったりでした。
首が座って添い乳ができるようになってからは、布団に入ったまますかさずパクッで泣き止むし、私も起きなくていいしでずいぶん体が楽になった記憶です。
そのまま寝てしまわないように注意すれば、ちょっとぐうたらですが夜泣きには効くと思います。
おっぱい以外の理由があって、夜中に泣くということはあまりなかったように思います。
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※乳幼児の発育には個人差があります。記事内容は全ての乳幼児への有効性を保証するものではありません。気になる徴候が見られる場合は、自己判断せず、必ず医療機関に相談してください。