【症例画像も】深爪・爪噛みなどによる爪の変形・治療法(画像)

野田 弘二郎

噛み爪の症例写真
噛み爪による極端な深爪で拡大すると先端部分がギザギザ。この状態が長く続くと爪の下の爪床という皮膚の部分まで短くなり指先がポテって丸くなってしまう
押し爪の症例写真
爪を押す癖で爪に洗濯板状の横筋が入る。爪の半月が大きく、ささくれ(さかむけ)をむしる癖のために爪周辺の皮膚が常に赤くただれている。
噛み爪施術前中後写真
左)噛み爪による極端な深爪の状態。中)アクリル樹脂により通常の長さに延長した爪。樹脂は硬く容易にはかみ切れない。右)自爪が先端まで伸びて正常に戻った状態。今後は自信がつくまでの間アクリル樹脂による爪の保護を続ける。
押し爪施術前中後写真
左)爪に連続した横筋。周辺の皮膚が常に赤くただれている。中)アクリル樹脂により爪の凸凹が埋められた状態。一見正常に見えるため仕事等への影響は解消される。男性の場合はツヤのない仕上げにすることも可能。右)押し爪治療後。自爪が先端まで伸びて全く変形の無い状態に戻っている。周辺に皮膚の状態も正常化している。
押し爪施術前中後写真
押し爪の施術経過写真
噛み爪施術前中後写真
噛み爪の施術経過写真
名刺交換風景
癖による爪の変形が日常的なちょっとした動作、例えば名刺を交換する、つり銭を受け渡すなどのときに人目が気になり社会生活上差し支えるという悩みも多い。
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噛み爪の症例写真
押し爪の症例写真
噛み爪施術前中後写真
押し爪施術前中後写真
押し爪施術前中後写真
噛み爪施術前中後写真
名刺交換風景
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