東海七福神で見る品川宿全貌青物横丁の商店街街灯には致命の由来となった青物が刻まれている(クリックで拡大)第一京浜から大井町方向を望む。旧仙台坂を上った高台が写真中央の白い建物のある場所。かなりの高低差があることが分かる(クリックで拡大)品川シーサイドフォレストの中庭。フォレストと言うだけあり、敷地内には緑が豊富で、訪れる人をほっとさせてくれる。大手企業の入ったオフィスもあり、この登場で青物横丁周辺を歩く人の層も変わった(クリックで拡大)京浜急行線鮫洲駅。他の駅もそうだが、駅前にスペースがなく、ロータリーなどはほとんどないに等しく、ちょっと寂しい(クリックで拡大)通り沿いにはいかにも古そうな建物がところどころにある。一方でエスニック食材店などもあり、歴史オンリーの街ではないことが分かる(クリックで拡大)旧東海道から少し入ったところにある鮫洲八幡神社。漁師の街で海の神様として信仰を集めてきた(クリックで拡大)運転免許試験場へ向かう細い通り。右側に免許取得、更新のために書類や写真などを揃えてくれる店が(クリックで拡大)旧東海道から京急線立会川駅に向かう商店街。右側の中華料理店には竜馬ラーメン、竜馬ぎょうざなるメニューがあった(クリックで拡大)品川はな海道。勝島運河沿いの土手は小さなブロックに分割され、希望する人が自分で花を植える活動を続けている(クリックで拡大)緑陰の濃い品川区民公園。一部には人工の浜などもあり、区民の憩いの場(クリックで拡大)第一京浜を渡ったところから東西に伸びる商店街。立会川沿いにある(クリックで拡大)第一京浜沿いにはマンションも。立会川から大森海岸にかけては規模の大きなものも増えてくる(クリックで拡大)勝島運河は右に曲がって京浜運河と合流する。写真右手に見えているのは京浜運河近くのマンション(クリックで拡大)旧東海道沿いでは間口、奥行きともにコンパクトな住宅が多い。道路の幅や周辺の建物の構造などは要チェック(クリックで拡大)立会川沿いでは古いアパートなども見かけたが、沿線全体としては比較的木造アパートは少なめ(クリックで拡大)品川近くというのに、のんびり、静かな旧東海道沿いのエリア。休日を楽しむ暮らしには良い環境だろうと思う(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。