住ムフムラボの外観グランフロント大阪にある「ナレッジキャピタル」の様子。関西発、日本発の技術開発、情報発信の場になることが期待されている(クリックすると拡大します)積水ハウスが開設した「住ムフムラボ」の内部の様子。消費者は気軽に訪れて住まいや暮らしの気づきの体験をすることができる(クリックすると拡大します)ホンダの「UNI-CUB」に乗っている様子。小回りがきき両手も使えるため、今後は住宅内はもちろん、様々な場面での活用が期待されそうだ(クリックすると拡大します)「住ムフムラボ」の目玉イベントに「ダイアローグ・イン・ザ・ダーク」がある。暗闇の中であなたもこれまでにはない新たな気づきを得られるかも(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。